ホンダ MUGEN コレクション「ホンダ シビック TYPE R」入庫しました!
こんにちは、もすいです。ご覧いただきありがとうございます。
今回の入庫車は、ホンダ MUGEN コレクション「ホンダ シビック TYPE R」になります。
無限コレクション2台目はシビックですが、Super-ONEの作りが凄かっただけに、ちょっと不安です…。
名称もシビック TYPE Rですし、そこまで違いは無いと思いますので、過度な期待はせずに冷静に見ていきましょう。
それでは、ミニカー情報どうぞ。
■ ミニカー情報
Honda MUGEN COLLECTION
HONDA CIVIC TYPE R
[発売日] 2026.08
[スケール] 1/64
[アクション] サスペンション
[全長×全幅×全高] 約 71.4 × 30.5 × 23.1 mm
[販売価格] 2420 円(セット価格)
ホンダ シビック TYPE R FK8
2017年7月に発表された新型シビックは、「ハッチバック」「セダン」「TYPE R」の3タイプ。世界のCセグメントでトップクラスの「操る喜び」を提供を目指し開発され、新開発プラットフォームにロー&ワイドなフォルム、力強い加速と高い環境性能を両立した直噴VTEC TURBOエンジンを採用している。
[販売期間] 2017.09 ~ 2021.06
( 2017 Type R )
[新車価格] 450 万円
[全長×全幅×全高] 4560 × 1875 × 1435 mm
[ホイールベース] 2700 mm
[車両重量] 1390 kg
[駆動方式] FF
[トランスミッション] 6MT
[エンジン] K20C 直列4気筒 DOHC 16v ターボ
[総排気量] 1995 cc
[最高出力] 235 kW(320 PS) / 6500 rpm
[最大トルク] 400 N・m(40.8 kgf・m) / 2500~4500 rpm
■ ミニカー画像
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| ヘッドランプはクリアパーツ、グリルはツヤ有りブラックで塗り分けされている |
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| テールランプはブラックとレッド、シルバーで塗り分けされている |
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| ピラーなどはツヤ有りブラック、ウィンドウはスモークタイプ |
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| カーボン柄のアンダースポイラーにはレッドのラインも施され美しい仕上がり |
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| アンダースポイラーとは違う仕様のカーボン柄のボンネット |
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| エンジン下部から後端まで、細かく作られた車体底面 |
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| パッケージ裏面 |
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| パッケージ側面 |
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| トミカ58 初回版(右・赤)と比較2ショット、フロント |
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| 比較2ショット、リア |
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| 左から鬼滅の刃(白/緑)、株主優待(青)、MFゴースト(白)、も加えて5ショット、フロント |
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| 5ショット、リア |
過去の入庫車記事
おわりに…
いつ見ても完成度の高いFK8のトミカですが、流石に増えてきましたね…。
更に後期型がモデルのトミカもありますし、トミカ以外もありますので、トータル何台あるのでしょう??
さて、今回のトミカの仕上がりですが、初回版のレッドとの違いはボンネットくらいしか発見できませんでした。とはいえ、なかなか派手で良いカーボン柄なので、十分満足できる仕上がりです。若干気になったのはなぜ前期型のトミカ58で作ったのでしょうか。
後期型がトミカ40として発売されていますし、最近のバリエーションモデルは後期型が使われるのかと思っていましたが、敢えて前期型を使う理由があるという事でしょうか。
違う顔のレッドボディの方が良い気もしますが、同じ顔の同じカラーでボンネット違いを並べると、カスタム車のビフォーアフターを並べているようで面白いのかもしれません。なかなかマニアックな楽しみ方な気もしますが…。
と、2台のトミカを並べたまま記事を書いてきましたが、これ実は違うレッドだったりしますかね??今回のカーボンボンネットの方が若干暗めのレッドのように見えてきました。至近距離で並べていても分からないような微妙な違いなので、気のせいな気もします。経年劣化や個体差という可能性もありそうです。
以上、ホンダ MUGEN コレクション「ホンダ シビック TYPE R」のご紹介でした。
次回もご覧いただけると嬉しいです。
それでは
















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