トミカ 58「ホンダ シビック TYPE R(初回特別仕様)」入庫しました!
こんにちは、もすいです。ご覧いただきありがとうございます。今回の入庫車は、トミカ 58「ホンダ シビック TYPE R(初回特別仕様)」になります。
割とよく入庫しているような気もするシビック TYPE Rですが、今回はFK8の初回版です。
すでにいくつかのバリエーションが入庫していますが、今回はどのような仕上がりでしょう
パッケージの絵から受ける印象より赤いボディですね、楽しみです。
それでは、ミニカー情報どうぞ。
■ ミニカー情報
TOMICA 58-9 Honda CIVIC TYPE R(初回特別仕様)
[発売日] 2018.06
[スケール] 1/64
[アクション] サスペンション
[全長×全幅×全高] 約 71.3 × 30.5 × 23.0 mm
[販売価格] 486 円
ホンダ シビック TYPE R FK8
2017年に登場したシビック TYPE Rとしては6代目となるFK8型。ベース車両を性能強化してきた歴代TYPE Rと違い、プラットフォームからTYPE Rを想定して開発された新時代のTYPE R。クルマとしての基本性能を向上させ、サーキットから街中まで、あらゆるドライバーが走りを楽しむことができる、懐の深い走行性能を獲得している。
( 2019 TYPE R )
[販売期間] 2017.09 ~ 2021.06[エンジン] K20C 直列4気筒 DOHC ターボ
[総排気量] 1995 cc
[駆動方式] FF
[最高出力] 235 kW(320 ps) / 6500 rpm
[総排気量] 1995 cc
[駆動方式] FF
[最高出力] 235 kW(320 ps) / 6500 rpm
[最大トルク] 400 N・m(40.8 kgf・m) / 2500~4500 rpm
[全長×全幅×全高] 4560 × 1875 × 1435 mm
[全長×全幅×全高] 4560 × 1875 × 1435 mm
[ホイールベース] 2700 mm
[車両重量] 1390 kg[販売価格] 458.3 万円
■ ミニカー画像
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| ヘッドランプはスモーキーなクリアパーツが使用され、グリルや下部の開口部はツヤ有りブラックで塗り分けられている |
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| テールランプはブラックとレッドとシルバーで塗り分け。リアスポイラーは歪んでしまっている… |
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| 前後と左右のアンダースポイラーはカーボン柄にレッドのラインが施されている |
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| ピラー部などはツヤ有りブラック仕上げ |
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| ウィンドウはスモークタイプ、リアスポイラーはツヤ消しブラックと左右のレッドで塗り分けられている |
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| タイヤは幅の太いツルツルタイプ、底面の造型はホリは浅めだが細かく作られている |
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| 左から、MFゴースト(白)、ローソン(青)、初回版(赤)、鬼滅の刃(白/緑)、フロントから |
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| 4ショット、リア |
おわりに…
最後に集合させて撮影しようと、入庫済みのFK8を集めてみましたが、通常版が無いではないですか!早く入手しなければ…。以前の記事にも書いていると思いますが、ローソンのみマイナーチェンジ後のFK8(トミカNo.40)がモデルになっています。
すでに何回か見ているFK8のトミカですが、やはり凄く完成度が高いと思います。だからなのか、非常に多くのバリエーションが登場しているようで、今後も入手出来次第ご紹介できたらと思います。
以上、トミカ 58「ホンダ シビック TYPE R(初回特別仕様)」のご紹介でした。
次回もご覧いただけると嬉しいです。
それでは











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