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トミカ ランボルギーニ セット「ランボルギーニ レヴェントン」入庫しました!

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こんにちは、もすいです。ご覧いただきありがとうございます。 今回の入庫車は、 トミカ  ランボルギーニ セット 「ランボルギーニ レヴェントン」になります。 以前入庫しているレヴェントンもマットカラーなので、若干同じトミカかと思ってしまいそうですが、こちらはマットグリーンです。 明るいグリーンではなく、マットダークグリーンといったカラーですので、通常版とイメージは近いかもしれません。 それでは、 ミニカー情報どうぞ。 ■ ミニカー情報 TOMICA Lamborghini set Lamborghini REVENTON [発売日]      2016.03 [スケール]    1/65 [アクション]    サスペンション [全長×全幅×全高]  約 72.9 × 33.3 × 19.1 mm [販売価格]    220 0 円(セット価格) ■ 実車情報 ランボルギーニ レヴェントン   2007年のフランクフルトモーターショーに登場したレヴェントンは、F-22ステルス戦闘機をイメージしてデザインされた攻撃的なエクステリアを持つ僅か20台の限定車。ムルシエラゴをベースに、斬新な 650psまで出力向上した6.2L V12エンジンをミッドに搭載、トランスミッションはセミATの「eギア」、駆動方式は4WDとなる。 [販売期間]    2007 ( 2007 ) [新車価格]    100 万ユーロ [全長×全幅×全高] 4700 × 2058 × 1135 mm [ホイールベース] 2665 mm [車両重量]    1665 kg [駆動方式]    4WD [トランスミッション] 6速セミAT [エンジン]     60° V型12気筒 DOHC 48v [総排気量]    6496 cc [最高出力]    478 kW(650 PS) / 800 0 rpm [最大トルク]   660 N ・ m(67.3 kgf・m) / 6000 rpm ■ ミニカー画像 ヘッドランプはシルバーで塗り分け テールランプはブラックのベースにホワイト系のドットのラインでデザインされている ドアのウィンドウ下部、後方部分はブラックで塗り分けれれている ドアに下側、フロントフードの開口部など鋭く深い造型で再現されている ウィンドウはクリアタイプ、エンジンフー...

トミカ 114「トヨタ センチュリー」入庫しました!

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こんにちは、もすいです。ご覧いただきありがとうございます。 今回の入庫車は、 トミカ 114「トヨタ センチュリー」になります。 SUVになったセンチュリーは入庫済みですが、やはりこちらのスタイルの方がセンチュリー!って気がしてしまいますね。 まぁ慣れの問題な気もしますが、そもそもよく見かける車種ではないので、見慣れるのにも時間がかかりそうです…。 それでは、 ミニカー情報どうぞ。 ■ ミニカー情報 TOMICA 114-4 Toyota CENTURY [発売日]      2019.09 [スケール]    1/70 [アクション]    サスペンション [全長×全幅×全高]  約 75.4 × 30.0 × 21.9 mm [販売価格]    486 円 ■ 実車情報 トヨタ センチュリー   21年ぶりにフルモデルチェンジされ3代目となった、 日本を代表する最高級フォーマルサルーン。5L V8+モーターのハイブリッドシステムを新搭載、ショーファーカーに求められるスムーズかつ余裕のある走りと、高い環境性能を両立。徹底的な防音対策とノイズコントロールで圧倒的な静かさを実現している。 [販売期間]    2018.06 ~      ( 2018 Base grade ) [新車価格]    1960 万円 [全長×全幅×全高] 5335 × 1930 × 1505 mm [ホイールベース] 3090 mm [車両重量]    2370 kg [駆動方式]    FR [トランスミッション] CVT [エンジン]    2UR-FSE   V型8気筒 + モーター [総排気量]    4968 cc [最高出力]    280 kW(381  PS) / 620 0 rpm [最大トルク]   510 N ・ m(52.0 kgf・m) / 4000 rpm ■ ミニカー画像 ヘッドランプとグリルは一体?のクリアパーツ。グリルの表面はシルバーの彩色もされている テールランプはレッドで塗り分け、周囲にはシルバーのラインが施されている ウィンドウ周りはシルバーで塗り分け、 フェンダーにもシルバーのラインが施されている ウィンドウはクリアタイプ、内装の作りも非常に良さそう これぞショーファーカー!ソリッド...

エディオンオリジナル トミカ「日産 シルビア(S13)」入庫しました!

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こんにちは、もすいです。ご覧いただきありがとうございます。 今回の入庫車は、エディオンオリジナル  トミカ「日産 シルビア(S13)」になります。 すでに持っていると思っていたS13シルビアですが、スタンダードなトミカシリーズとしては初登場ですね。 金型の製造は古そうですが、ぱっと見は良さげですね。楽しみです! それでは、 ミニカー情報どうぞ。 ■ ミニカー情報 EDION ORIGINAL TOMICA NISSAN SILVIA (S13) [発売日]      2026.08 [スケール]    1/59 [アクション]    サスペンション、左右ドア開閉 [全長×全幅×全高]  約 74.3 × 28.9 × 22.2 mm [販売価格]    88 0 円 左右ドア開 左右ドア開 パッケージ正面 パッケージ内部、養生 ■ 実車情報 日産 シルビア  S13 キャッチコピーは「Art Force SILVIA」1988年に登場した5代目となるS13型シルビア。均整のとれた美しいクーペボディは多くのファンを獲得し、グッドデザイン賞・日本カーオブザイヤーを受賞した。1991年のマイナーチェンジで全車2LのSR20型エンジンに換装された。 [販売期間]    1988.05 ~     1993.10 ( 1992 Q's2 Square ) [新車価格]    188.8 万円 [全長×全幅×全高] 4470 × 1690 × 1290 mm [ホイールベース] 2475 mm [車両重量]    1130 kg [駆動方式]    FR [トランスミッション] 5MT [エンジン]    SR20DE  直列4 気筒 DOHC 16v [総排気量]    1998 cc [最高出力]    103 kW(140 PS) / 640 0 rpm [最大トルク]   178.5 N ・ m(18.2 kgf・m) / 4800 rpm ■ ミニカー画像 ヘッドランプはクリアパーツ、中央はグレーで塗られ「SIVIA」のロゴがプリントされている 左右ドア開。ウィンカーはオレンジ、ナンバーは「3917」 テールランプは暗めのレッドで塗り分け 左右ドア開 左右ドア開 クォーターウィンドウも含め、ウィンドウはスモークタイプ ...

トミカ 6「マツダ CX-5」入庫しました!

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こんにちは、もすいです。ご覧いただきありがとうございます。 今回の入庫車は、 トミカ 6「マツダ CX-5」になります。 マツダつながりかつ、8月の新車トミカ!発売された新型が話題のCX-5が登場です! が、このトミカは新型がモデルではないですよね?? 沢山あるマツダのCXシリーズですが、CX-5ばかりなのが残念ではあります。 CX-60のトミカが登場して嬉しかったのですが、まさか今回CX-5と入れ替わり…。 他のCXシリーズもモデル化期待しております! それでは、 ミニカー情報どうぞ。 ■ ミニカー情報 TOMICA 6-13 MAZDA CX-5 [発売日]      2026.08 [スケール]    1/66 [アクション]    サスペンション [全長×全幅×全高]  約 68.9 × 27.6 × 25.7 mm [販売価格]    594 円 パッケージ正面 ■ 実車情報 マツダ CX-5  2代目 2016年登場したクロスオーパーSUV、2代目「MAZDA CX-5」。約5年でのフルモデルチェンジとなった2代目は、デザインと技術の全てを磨き上げ、あらゆる領域で「走る歓び」を深化させたクロスオーバー。2021年末には大幅改良が加えられ、フロントフェイス・グリルの意匠、前後ランプのデザインも変更された。 [販売期間]    2017.02 ~     2026.05 ( 2024 20S Black Selection ) [新車価格]    337.15 万円 [全長×全幅×全高] 4575 × 1845 × 1690 mm [ホイールベース] 2700 mm [車両重量]    1610 kg [駆動方式]    4WD [トランスミッション] 6AT [エンジン]    PE-VPS  直列4 気筒 DOHC 16v + モーター [総排気量]    1997 cc [最高出力]    115 kW(156  PS) / 6000  rpm [最大トルク]   199 N ・ m(20.3 kgf・m) / 4000 rpm ■ ミニカー画像 ヘッドランプはシルバー、シグネチャーウィングはガンメタ系で塗り分け テールランプはレッドで塗り分け、間をつなぐようにミゾが刻まれている ウィン...