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ドリームトミカ「コンバース オールスター コレクション VOL.1(GREEN)」入庫しました!

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こんにちは、もすいです。ご覧いただきありがとうございます。 今回の入庫車は、 ドリームトミカ「コンバース オールスター コレクション VOL.1(GREEN)」になります。 はい!3色目のオールスターです!! 色が違うだけの手抜き記事感がありますが…。 でも可愛いんですよ! 良ければ見ていってください。 ■ ミニカー情報 DREAM TOMICA  CONVERSE ALL STAR COLLECTION VOL.1(GREEN) [発売日]      2026.06 [スケール]    - [アクション]    HIカット部分取り外し [全長×全幅×全高]  約 69.6 × 31.8 × 39.6 mm (HIカット取り外し )高さ: 約 29.6 mm [販売価格]    110 0 円 HIカット部取り外し HIカット部取り外し パッケージ正面 ■ 実車情報 コンバース オールスター 1917年にコンバースの創業者「マーキス・M・コンバース」によりバスケットボール用シューズとして生産された「CONVERSE ALLSTAR」。プロバスケットプレイヤー「チャールズ・H・テイラー」が着用したことで普及していく。完成された機能とフォルムは誕生から100年以上経過した今でも、ほとんど変わらないスタイルで世界中から支持されてている。 ■ ミニカー画像 HIカット、正面 HIカット、背面 HIカット、右側面 HIカット、左側面 HIカット、天面 底面 パッケージ裏面 パッケージ上下側面 パッケージ左右側面 OXカット、 正面 OXカット、背面 OXカット、 右側面 OXカット、 左側面 OXカット、 天面 ブルー(左)、ブラック(奥)と3ショット、HIカット・フロント 3ショット、HIカット・リア ブルー(右)、ブラック(奥)と3ショット、 OXカット ・フロント 3ショット、 OXカット ・ リア 過去の CONVERSE ALL STAR COLLECTION VOL.1 入庫車記事 「BLUE」 「BLACK」 おわりに… 遂にシリーズの半分が揃いました。何度見ても可愛い! お気に入りポイントのひとつが、ウィンドウ。 スニーカーのタンの部分を利用して、ちゃんとフロントウィンドウになっているのが最高です! 現代の技術なら、カメラとセンサーで目視できなくても運転可...

祝!ブログ開設2周年!!728台目の入庫車は、トミカ 107「衛星通信車」です。

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こんにちは、もすいです。ブログ開設して遂に丸2年経ちました! おかげさまで毎日更新を続けることが出来ています。ありがとうございます! 3年目の1台目の入庫車は、 トミカ 107「衛星通信車」になります。 はたらくくるまの仲間だと思いますが、正直この車種は知りませんでした。 いやまぁ、通信機能を有したクルマが存在していることは認識していましたが、具体的にこうした車両が配備されているとまで考えたことが無かったですね。 ん~、しっかりトミカによって勉強させてもらえています。さすがです! ではどんな機能を有しているのか、 ミニカー情報どうぞ。 ■ ミニカー情報 TOMICA 107-8 COMMUNICATION SATELLITE CAR [発売日]      2020.05 [スケール]    1/64 [アクション]    サスペンション、ルーフアンテナ可動 [全長×全幅×全高]  約 75.4 × 27.8 × 38.2 mm (アンテナ展開時最大高)  約 62.3 mm [販売価格]     495 円 ルーフアンテナ展開 ルーフアンテナ展開 ■ 実車情報 衛星通信車 衛星通信設備を搭載し、災害現場などで衛星通信回線を構築するための車両。災害発生時に現場へ出動、高速データ通信による映像伝送や電話などを使用し、 災害対策本部へ 情報を共有を行う。1BOX車やワゴン車等、普通乗用車のルーフにアンテナを搭載する事で、従来の中型トラックタイプに比べ狭い道路への侵入が可能になり、速やかに災害現場へ向かうことが可能になっている。 ■ ミニカー画像 ヘッドランプはクリアパーツ、グリルはシルバーで塗り分け ルーフアンテナ展開 リアにはルーフにアクセスするためのラダーを装備 ルーフアンテナ展開 フロント・サイド・リアとウィンドウはすべてクリアパーツを使用 ルーフアンテナを2つとも最大まで展開し、収納状態から180°回転させ前方を向かせた状態 ルーフには回転灯が一体となった大型のシルバーのキャリアを装着、回転灯部分はメタリックレッドで塗り分け アンテナ収納 ルーフアンテナのディッシュ(反射鏡)のみ展開、キャリアにあたるまで可動する ルーフアンテナのアーム側も展開、最大で垂直まで可動。グレーの土台部分は360°回転可能 底面の造型はシンプル、タイヤは細めでボディより奥に引っ込んだ状...

トミカ 36「NEXCO 自走式標識車」入庫しました!

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こんにちは、もすいです。ご覧いただきありがとうございます。 今回の入庫車は、 トミカ 36「NEXCO 自走式標識車」になります。 これまた道路維持関連のはたらくくるま。今回は会社名も入っていますね。 この手のミニカーの中古は、付属品揃っているのか、可動部が問題ないのか。その確認が大変なので、手を出しづらいです…。 ちゃんと見れば分かるだろ?と思うのですが、完品の状態を知らないので、気づかない事も多く…、初期に何度か付属品無しを買ってしまっていたり…。 今回はだいじょうぶでしょうか? ミニカー情報どうぞ。 ■ ミニカー情報 TOMICA 36-6 NEXCO SELF RUN TYPE MARK CAR [発売日]      2007.07 [スケール]    1/68 [アクション]    サスペンション、標識昇降 [全長×全幅×全高]  約 75.3 × 30.8 × 40.2 mm  (標識上昇時高さ)  約 52.6 mm [販売価格]    336 円 標識上昇 標識上昇 ■ 実車情報 マツダ RX-7  FD3S 1991年12月に登場した3代目RX-7。このモデルから「サバンナ」の名称が外れたのと同時に、当時展開されていた販売チャンネルにちなみ、「アンフィニ RX-7」の名称で登場。ロータリーエンジンの優れた資質を活かすべく、理想的な50:50の前後重量配分を実現し、エンジンの出力向上と徹底した軽量化によりパワーウェイトレシオ4.9kg/psを達成している。 [販売期間]    1900.00 ~     2000.00 ( 1999 Type RS ) [新車価格]    0 万円 [全長×全幅×全高] 0 × 0 × 0 mm [ホイールベース] 0 mm [車両重量]    0 kg [駆動方式]    FR [トランスミッション] 5MT [エンジン]     VR38DETT V型6気筒 DOHC ターボ [総排気量]    0 cc [最高出力]    0 kW(0 PS) / 0 0 rpm [最大トルク]   0 N ・ m(0 kgf・m) / 00 rpm ■ ミニカー画像 ヘッドランプはシルバー、グリルやウィンドウ回りはツヤ有りブラックで塗り分け 標識上昇。バンパーは紅白のハザードパターン、ナ...