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トミカイベントモデル ★ NO.5「ホンダ ステップワゴン」入庫しました!

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こんにちは、もすいです。ご覧いただきありがとうございます。 今回の入庫車は、 トミカイベントモデル ★ NO.5「ホンダ ステップワゴン」になります。 マツダ車が一旦落ち着きましたので、再びイベントモデルを入荷させてみました。 こちらも複数台入荷待ちなので… それでは、 ミニカー情報どうぞ。 ■ ミニカー情報 TOMICA EVENT MODEL ★ NO.5 Honda STEP WGN [発売日]      2024 [スケール]    1/65 [アクション]    サスペンション [全長×全幅×全高]  約 73.9 × 27.6 × 28.2 mm [販売価格]     - 円 パッケージ正面 ■ 実車情報 ホンダ ステップワゴン 6代目へとモデルチェンジされたステップワゴン、標準モデルのAIRと 5代目から踏襲されるSPADAに加え、SPADAの上級仕様のSPADA PREMIUMが設定された。1.5L VTECターボと2モーターハイブリッドシステムe:HEVが用意される。 [販売期間]    2022.05 ~      ( 2024 SPADA 7-seater ) [新車価格]    346.6 万円 [全長×全幅×全高] 4830 × 1750 × 1840 mm [ホイールベース] 2890 mm [車両重量]    1740 kg [駆動方式]    FF [トランスミッション] CVT [エンジン]    L15C  直列4 気筒 DOHC 16v ターボ [総排気量]    1496 cc [最高出力]    110 kW(150 PS) / 550 0 rpm [最大トルク]   203 N ・ m(20.7 kgf・m) / 1600~5000 rpm ■ ミニカー画像 ヘッドランプはスモークタイプのクリアパーツ?グリルはガンメタ、上下にはシルバーのラインも施されている テールランプは塗分けなど無し ピラーはツヤ有りブラック、フロントクォーターウィンドウも含めスモークタイプのクリアパーツを使用 両サイドにはTOMICA EVENT MODELのロゴとイラスト入り ボディは淡いグリーン、ルーフはホワイト、どちらもソリッドカラー 造型無しで梨地仕上げのみの車体底面 おわりに… このカラ...

トミカ 46「マツダ3」入庫しました!

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こんにちは、もすいです。ご覧いただきありがとうございます。 今回の入庫車は、 トミカ 46「マツダ3」になります。 いつものごとくパッケージ無しで購入していますが、パッケージ画像を検索する限り商品名が「MAZDA3/マツダ3」となっていますね。 私的には、マツダ社のマツダ3という車名のクルマだと思っていたのですが、これはマツダ社の3という車名という意味でしょうか? MAZDAと3の間にスペースが無いので、メーカー名のマツダを省略しているという事でしょうか。 そのあたりも解決できるのか? ミニカー情報どうぞ。 ■ ミニカー情報 TOMICA 46-10 MAZDA3 [発売日]      2020.11 [スケール]    1/66 [アクション]    サスペンション [全長×全幅×全高]  約 66.7 × 29.3 × 22.4 mm [販売価格]    495 円 ■ 実車情報 マツダ MAZDA 3   FASTBACK 日本国内では「アクセラ」の名称で販売されていたが、2018年に初公開された4代目から日本国内でもグローバルでの名称「MAZDA3」に統一された。ハッチバックの「ファストバック」と「セダン」の2タイプ用意。深化した魂動デザインが採用され、エモーショナルさと追及したファストバック、エレガンスさを追求したセダンと、異なる2つの個性が作り上げられている。 [販売期間]    2019.05 ~      ( 2019 15S ) [新車価格]    218.1 万円 [全長×全幅×全高] 4460 × 1795 × 1440 mm [ホイールベース] 2725 mm [車両重量]    1340 kg [駆動方式]    FF [トランスミッション] 6AT [エンジン]    P5-VPS  直列4 気筒 DOHC 16v [総排気量]    1496 cc [最高出力]    82 kW(111  PS) / 600 0 rpm [最大トルク]   146 N ・ m(14.9 kgf・m) / 3500 rpm ■ ミニカー画像 ヘッドランプはシルバーで塗り分け、シグネチャーウィングとグリルはツヤ有りブラック仕上げ レッドで塗り分けられたテールランプは立体的な造型に仕上がってい...

トミカ 82「マツダ CX-5」入庫しました!

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こんにちは、もすいです。ご覧いただきありがとうございます。 今回の入庫車は、 トミカ 82「マツダ CX-5」になります。 まだまだ続くマツダ車です! CX-60をはじめ、現在のマツダの流れのスタートはコレ!といった印象がありますが、実際のところどうだったでしょう? 私がマツダ車に乗っていたのはCX-5の登場前後ですので、その後の流れはそこまで肌で感じられていないのが残念です。 車種の展開やデザイン、ディーラーの雰囲気も変わったりと変化が凄いですよね。 ではでは、 ミニカー情報どうぞ。 ■ ミニカー情報 TOMICA 82-6 MAZDA CX-5 [発売日]      2012.12 [スケール]    1/66 [アクション]    サスペンション、後部ドア開閉 [全長×全幅×全高]  約 67.3 × 28.2 × 24.9 mm [販売価格]    336 円 後部ドア開 ■ 実車情報 マツダ CX-5  初代 マツダの新世代技術「SKYACTIV TECHNOLOGY」を全面採用、ガソリン・ディーゼルエンジン、トランスミッション、ボディ、シャシーの全てで新技術を採用し、上質な走りと優れた燃費性能の両立している。 [販売期間]    2012.02 ~     2017.02 ( 2012 20S ) [新車価格]    220 万円 [全長×全幅×全高] 4540 × 1840 × 1705 mm [ホイールベース] 2700 mm [車両重量]    1440 kg [駆動方式]    FF [トランスミッション] 6AT [エンジン]    PE-VPS 直列4 気筒 DOHC 16v [総排気量]    1997 cc [最高出力]    114 kW(155  PS) / 600 0 rpm [最大トルク]   196 N ・ m(20.0 kgf・m) / 4000 rpm ■ ミニカー画像 ヘッドランプはシルバーで塗り分け、グリルはブラックパーツ?アンダーはツヤ消しブラックで塗り分け テールランプは暗めのレッドで塗り分け 後部ドア開、後席の背もたれは中央のみで天井に届く高さ 後部ドア開 ウィンドウ回りとピラー、クォーターウィンドウはツヤ有りブラック仕上げ 後部ドア開 サイドアンダー、フェンダーはツヤ...

トミカ 6「マツダ CX-60」入庫しました!

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こんにちは、もすいです。ご覧いただきありがとうございます。 今回の入庫車は、 トミカ 6「マツダ CX-60」になります。 まだまだマツダ車を続けます。 こちらは初回限定仕様が既に入庫済みでしたが、やはりマツダといえばこのレッドですね。 それでは早速見ていきます、 ミニカー情報どうぞ。 ■ ミニカー情報 TOMICA 6-12 MAZDA CX-60 [発売日]      2023.08 [スケール]    1/66 [アクション]    サスペンション [全長×全幅×全高]  約 71.8 × 29.3 × 25.3 mm [販売価格]    55 0 円 ■ 実車情報 マツダ CX-60  初代 マツダのラージ商品群第1弾として2022年に登場したCX-60。エンジンを縦置きしたFRレイアウトを採用、FRベースの4WDシステムi-ACTIV AWDも新開発された。搭載されるのは3.3L直6ディーゼルターボ(SKYACTIV D 3.3)と2.5L直4ガソリン(SKYACTIV-G 2.5)、それぞれにモーターを組み合わせたディーゼルハイブリッド(e-SKYACTIV D 3.3)とPHEV(e-SKYACTIV PHEV)が設定される。 [販売期間]    2022.09 ~      ( 2022 XD Hybrid Premium Modern ) [新車価格]    547.25 万円 [全長×全幅×全高] 4740 × 1890 × 1685 mm [ホイールベース] 2870 mm [車両重量]    1940 kg [駆動方式]    4WD [トランスミッション] 8AT [エンジン]    T3-VPTS  直列 6気筒 DOHC 24v ディーゼルターボ + モーター  [総排気量]    3283 cc [最高出力]    187 kW(254  PS) / 375 0 rpm [最大トルク]   550 N ・ m(56.1 kgf・m) / 1500~2400 rpm [モーター最高出力]  12 kW(16.3  PS) [モーター最大トルク] 153 N・m(15.6 kgf・m) ■ ミニカー画像 ヘッドランプとシグネチャーウィングはシルバーで塗り分け、...