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トミカ 標識セット 第9弾「いすゞ エルフ 高所作業車」入庫しました!

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こんにちは、もすいです。ご覧いただきありがとうございます。 今回の入庫車は、 トミカ 標識セット 第9弾「いすゞ エルフ 高所作業車」になります。 実はわたくし高所作業車の技能講習受けているんですよね。まぁ実際に使用したことないんですが…。 講習は高くて怖かった印象しかないです…。結構高く伸びるんですよね。お仕事されてる方々には感謝です! では早速見てみましょう、 ミニカー情報どうぞ。 ■ ミニカー情報 標識セット 第9弾 ⑦ TOMICA ISUZU ELF AERIAL PLATFORM [発売日]      2023.01 [スケール]    1/68 [アクション]    サスペンション、ブーム伸縮・上下・旋回 [全長×全幅×全高]  約 70.2 × 27.4 × 39.0 mm (ブーム最伸時高さ)  約 9 2.6 mm [販売価格]    605 円 ブーム伸・上昇・旋回 ブーム伸・上昇・旋回 ■ 実車情報 トラック式 高所作業車 ●トラック式:トラックにブームや作業床などを搭載し、公道を走行できるという点が 特徴の高所作業車。作業現場へすぐに移動できるため、街灯や電線工事など幅広く活躍できる。 ● 伸縮ブーム型:何段階かに収納されたブームを伸び縮みさせ、作業床の位置を調整することが出来る。 ●プラットフォームタイプ:デッキタイプとも呼ばれる大型の作業床のタイプ。作業員と資材を積んでの作業に威力を発揮する。 ■ ミニカー画像 ヘッドランプはシルバー、上部のウィンカーはオレンジで塗り分け ブーム伸・上昇・旋回 テールランプは造型のみ ブーム伸・上昇・旋回 右後方にはステップも装備 ブーム上昇 ブーム伸・上昇 左サイドにはブームの操作ユニットを造型、シルバーの足場も良い感じ プラットフォーム型の作業床にも操作盤が造型されている シャシーは外枠のみ金属製、フロントバンパーを含め中心は樹脂製の底面 おわりに… 高所作業車の詳しくないので分からない事ばかりですが、雰囲気は出ているのではないでしょうか? すべて樹脂製ですが、可動範囲も大きいですし、しっかり機能しているのはポイント高いです。 完全に贅沢な望みですが、アウトリガーの可動やブームがこの2倍伸びたら最高でした。とはいえ、トラックのキャビン部分の作りも良いですし、これは通常版も欲しいですね。 他の...

ドリームトミカ「コンバース オールスター コレクション VOL.1(GREEN)」入庫しました!

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こんにちは、もすいです。ご覧いただきありがとうございます。 今回の入庫車は、 ドリームトミカ「コンバース オールスター コレクション VOL.1(GREEN)」になります。 はい!3色目のオールスターです!! 色が違うだけの手抜き記事感がありますが…。 でも可愛いんですよ! 良ければ見ていってください。 ■ ミニカー情報 DREAM TOMICA  CONVERSE ALL STAR COLLECTION VOL.1(GREEN) [発売日]      2026.06 [スケール]    - [アクション]    HIカット部分取り外し [全長×全幅×全高]  約 69.6 × 31.8 × 39.6 mm (HIカット取り外し )高さ: 約 29.6 mm [販売価格]    110 0 円 HIカット部取り外し HIカット部取り外し パッケージ正面 ■ 実車情報 コンバース オールスター 1917年にコンバースの創業者「マーキス・M・コンバース」によりバスケットボール用シューズとして生産された「CONVERSE ALLSTAR」。プロバスケットプレイヤー「チャールズ・H・テイラー」が着用したことで普及していく。完成された機能とフォルムは誕生から100年以上経過した今でも、ほとんど変わらないスタイルで世界中から支持されてている。 ■ ミニカー画像 HIカット、正面 HIカット、背面 HIカット、右側面 HIカット、左側面 HIカット、天面 底面 パッケージ裏面 パッケージ上下側面 パッケージ左右側面 OXカット、 正面 OXカット、背面 OXカット、 右側面 OXカット、 左側面 OXカット、 天面 ブルー(左)、ブラック(奥)と3ショット、HIカット・フロント 3ショット、HIカット・リア ブルー(右)、ブラック(奥)と3ショット、 OXカット ・フロント 3ショット、 OXカット ・ リア 過去の CONVERSE ALL STAR COLLECTION VOL.1 入庫車記事 「BLUE」 「BLACK」 おわりに… 遂にシリーズの半分が揃いました。何度見ても可愛い! お気に入りポイントのひとつが、ウィンドウ。 スニーカーのタンの部分を利用して、ちゃんとフロントウィンドウになっているのが最高です! 現代の技術なら、カメラとセンサーで目視できなくても運転可...

祝!ブログ開設2周年!!728台目の入庫車は、トミカ 107「衛星通信車」です。

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こんにちは、もすいです。ブログ開設して遂に丸2年経ちました! おかげさまで毎日更新を続けることが出来ています。ありがとうございます! 3年目の1台目の入庫車は、 トミカ 107「衛星通信車」になります。 はたらくくるまの仲間だと思いますが、正直この車種は知りませんでした。 いやまぁ、通信機能を有したクルマが存在していることは認識していましたが、具体的にこうした車両が配備されているとまで考えたことが無かったですね。 ん~、しっかりトミカによって勉強させてもらえています。さすがです! ではどんな機能を有しているのか、 ミニカー情報どうぞ。 ■ ミニカー情報 TOMICA 107-8 COMMUNICATION SATELLITE CAR [発売日]      2020.05 [スケール]    1/64 [アクション]    サスペンション、ルーフアンテナ可動 [全長×全幅×全高]  約 75.4 × 27.8 × 38.2 mm (アンテナ展開時最大高)  約 62.3 mm [販売価格]     495 円 ルーフアンテナ展開 ルーフアンテナ展開 ■ 実車情報 衛星通信車 衛星通信設備を搭載し、災害現場などで衛星通信回線を構築するための車両。災害発生時に現場へ出動、高速データ通信による映像伝送や電話などを使用し、 災害対策本部へ 情報を共有を行う。1BOX車やワゴン車等、普通乗用車のルーフにアンテナを搭載する事で、従来の中型トラックタイプに比べ狭い道路への侵入が可能になり、速やかに災害現場へ向かうことが可能になっている。 ■ ミニカー画像 ヘッドランプはクリアパーツ、グリルはシルバーで塗り分け ルーフアンテナ展開 リアにはルーフにアクセスするためのラダーを装備 ルーフアンテナ展開 フロント・サイド・リアとウィンドウはすべてクリアパーツを使用 ルーフアンテナを2つとも最大まで展開し、収納状態から180°回転させ前方を向かせた状態 ルーフには回転灯が一体となった大型のシルバーのキャリアを装着、回転灯部分はメタリックレッドで塗り分け アンテナ収納 ルーフアンテナのディッシュ(反射鏡)のみ展開、キャリアにあたるまで可動する ルーフアンテナのアーム側も展開、最大で垂直まで可動。グレーの土台部分は360°回転可能 底面の造型はシンプル、タイヤは細めでボディより奥に引っ込んだ状...