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祝!!500台達成!ホットウィール「ジャガー MK1 / ディフェンダー110」入庫しました!

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こんにちは、もすいです。 遂に!遂に!!500台目の入庫です!! ご覧いただいている方々には、日々感謝しております。 誠にありがとうございます! クルマもミニチュアも大好きですが、文章を書くことも読むことも苦手な私が、まさかここまで続けることが出来るとは…。 いや~、我ながらよく続いていると感心します。 さぁ、記念すべき500台目のミニカーは何が良いか?と考えておりましたが、良い商品と出会いました! ホットウィール プレミアムカー「ジャガー MK1 / 2023ランドローバー ディフェンダー110」になります。 ホットウィールです!ホットウィールには手を出さないと決めていたのに、あまりにもカッコよかったので我慢できませんでした…。まぁ実は以前にも1台買ってしまっているのですが、それは中古品!今回は新品です! お店で発見して買わずにはいられませんでした。このディフェンダー、カッコよすぎ!と興奮して買ってきましたが、 記事を書くために改めて商品名を調べてみて、ようやく気付きました…。 レースマシンとその積載車の2台セットで構成される「チームトランスポート」シリーズ。 この商品、 ジャガーがメインですね!?もちろんジャガーもカッコいいのですが、やはりディフェンダーに目が行ってしまいます! ということでディフェンダー寄りの記事になってしまうかもしれませんが、ご了承ください。 それでは、 ミニカー情報どうぞ。 ■ ミニカー情報 TEAM TRANSPORT Hot Wheels PREMIUM  JAGUAR MK1 / 2023 LAND ROVER DEFENDER 110 [発売日]      2025.02 [商品番号]     FLF56-987E [製造番号]    2025.02 [スケール]    1/60 [全長×全幅×全高]    〔JAGUAR〕  約 75.0 × 29.2 × 22.7 mm   〔 DEFENDER〕 約 79.3 × 32.4 × 34.0 mm   ( ヒッチメンバー・ ミラー含 )  約 85.2 × 32.9 mm [販売価格]    2585 円 セット内容 パッケージ正面 パッケージ背面 ■ 実車情報 ジャガー Mk1 1955年にジャガーが送り出した小型サルーン。ジャガーとしては初となるモノコックボディを採用したモデ...

トミカ 18「ジープ ラングラー」入庫しました!

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こんにちは、もすいです。ご覧いただきありがとうございます。 今回の入庫車は、トミカ 18「ジープ ラングラー」になります。 先日新型のラングラーのトミカが発売されましたが、たまたま同時期に以前のモデルのトミカも入手できました。 割と似たデザインですが、これだけ完成されたデザインですから変える必要がない!というより変えないことが求められていそうですね。 どんな車でどんなトミカに仕上がっているのか、 ミニカー情報どうぞ。 ■ ミニカー情報 TOMICA 18-7 Jeep WRANGLER [発売日]      2008.03 [スケール]    1/64 [アクション]    サスペンション [全長×全幅×全高]  約 62.5 × 30.0 × 28.1 mm [販売価格]     336  円 ■ 実車情報 ジープ ラングラー  2代目 TJ 丸目2灯式ヘッドライトが採用されたフロントデザインが採用されたTJ型ラングラー。コイルスプリングに変更されたサスペンションにより、乗り心地を重視したオンロード志向が強くなった。ソフトトップとハードトップが選べる「スポーツ」とハードトップのみとなる「サハラ」が用意され、トランスミッションは3ATとスポーツには5MTも設定され、走行中にも切り替え可能なパートタイム4WDが組み合わされる。 ( 1996 Sport soft-top 5MT ) [販売期間]    1996.11 ~     2007.03 [エンジン]     MX 直列6気筒 OHV [総排気量]    3959 cc [駆動方式]    パートタイム4WD [最高出力]    129 kW( 175 ps) / 4600 rpm [最大トルク]   290 N・m(29.6 kgf・m) / 3600 rpm [全長×全幅×全高] 3865 × 1740 × 1800 mm [ホイールベース] 2375 mm [車両重量]    1540 kg [販売価格]    237 万円 ■ ミニカー画像 ヘッドランプはシルバー、ウィンカーはオレンジ、縦型のグリルはツヤ消しブラックで塗り分けされている テールランプはレッドで塗り分け、スペアタイヤカバーにはJeepロゴにはⓇも記載 サイドにもJeepとWRANGLERのロゴがプリント...

トミカ組み立て工場「スバル 360」入庫しました!

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こんにちは、もすいです。ご覧いただきありがとうございます。 今回の入庫車は、トミカ組み立て工場「スバル 360」になります。 日本の自動車史には欠かせない存在!?の登場です。クルマ好きの方であればご存じの方が多いでしょうが、一般的な知名度ってどの程度なんでしょうね? もちろんリアルタイムで知っている世代は別として、当時を知らない方々がどの程度認識しているのか気になります。 それはそれとして、 ミニカー情報どうぞ。 ■ ミニカー情報 TOMICA SHOP FACTORY TOMICA ASSEMBLY FACTORY SUBARU 360 [発売日]      2007.04 [スケール]    1/50 [アクション]    サスペンション、トランク開閉 [全長×全幅×全高]  約 60.2 × 25.7 × 26.4 mm [販売価格]     525  円 トランク開 ■ 実車情報 スバル 360 富士重工(現・SUBARU)が開発した軽自動車。1958年に登場し「てんとう虫」の愛称で親しまれた名車「スバル360」は、大きなモデルチェンジをすることなく約12年間製造され続けた。誕生10周年の1968年11月にはツインキャブで36PSまで出力向上したホットモデル、ヤングSSが登場、最高速度は120km/h、0-400m加速は22.8秒と 謳われた。 ( 1968 SUBARU 360 Yang SS ) [販売期間]    1958.03 ~      1970.05 [エンジン]     EK32 空冷直列2気筒 2ストローク [総排気量]     356 cc [駆動方式]    R R [最高出力]     36 ps / 7000 rpm [最大トルク]    3.8 kgf・m / 6400 rpm [全長×全幅×全高] 2995 × 1300 × 1335 mm [ホイールベース] 1800 mm [車両重量]    425 kg [販売価格]    38.5 万円 ■ ミニカー画像 ヘッドランプはシルバー、ウィンカーはオレンジで塗り分け トランク開。内部の造型はされていないので、広大なスペースが広がっている テールランプは暗めのレッドで塗り分け、フロント同様ナンバーは「・625」と刻まれている トランク開 ...