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タカラトミーモールオリジナル トミカプレミアム Racing「Epson Modulo NSX-GT」入庫しました!

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こんにちは、もすいです。ご覧いただきありがとうございます。 今回の入庫車は、タカラトミーモールオリジナル トミカプレミアム Racing「Epson Modulo  NSX-GT」になります。 私にとって楽しみなシリーズの一つ、トミカプレミアムのRacing。NSXは第1弾でしたでしょうか。 今回はタカラトミーモールオリジナル商品ですが、トミカくじの第2弾でもNSXは登場していましたね。残念ながら持っていませんが…。 さてさて、今回のエプソンはどのような仕上がりか楽しみです。ミニカー情報どうぞ。 ■ ミニカー情報 タカラトミーモール オリジナル tomica PREMIUM Racing Epson Modulo NSX-GT [発売日]      2026.02 [スケール]    1/63 [アクション]    左右ドア開閉 [全長×全幅×全高]  約 79.3 × 32.2 × 21.1 mm [販売価格]    198 0  円 左右ドア開 左右ドア開 パッケージ正面 パッケージ背面 ■ 実車情報 Epson Nakajima Racing Epson Modulo NSX-GT 中嶋 悟が総監督を務めるEpson Nakajima Racing。2018年シーズンもHonda NSX(NC1)をベースとした車両Epson Modulo NSX-GTを投入。ドライバーは2017年シーズン第6戦、鈴鹿1000kmでナカジマレーシングに10年ぶりの優勝をもたらした ベルトラン・バゲット選手、松浦 孝亮選手が継続参戦する。激しいタイヤ競争が行われているSUPER GT・GT500クラスで唯一、ダンロップタイヤを装着する。 [参戦期間]    2018 年 [車両形式]    NC1 [全長×全幅×全高] 4725 × 1950 × 1150 mm [ホイールベース] 2750 mm [車両重量]    1034 kg以上 [トランスミッション] HEWLAND シーケンシャル(パドル) [サスペンション] F:ダブルウィッシュボーン / R:ダブルウィッシュボーン [タイヤ]     ダンロップ F:300/680R18 / R:320/710R18 [ホイール]    Modulo F:12J-18 / R:13J-18 [エンジン]   ...

トミカ「光岡 エヴァンゲリオン オロチ」入庫しました!

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こんにちは、もすいです。ご覧いただきありがとうございます。 今回の入庫車は、トミカ「光岡 エヴァンゲリオン オロチ」になります。 ナンバーが付いたトミカでも、どこかの販売店オリジナルモデルでも、イベントモデルでもない、トミカの写真がプリントされたパッケージ。 これはどういうシリーズになるのでしょう?HPでは「トミカその他」の括りになっていましたが… まぁ、そのうち括り方を考えていきますか!? それでは、 ミニカー情報どうぞ。 ■ ミニカー情報 TOMICA MITSUOKA EVANGELION Orochi [発売日]      2026.03 [スケール]    1/63 [アクション]    サスペンション、エンジンルーフ開閉 [全長×全幅×全高]  約 71.3 × 34.2 × 19.4 mm [販売価格]    99 0  円 エンジンフード開 エンジンフード開 パッケージ正面 ■ 実車情報 光岡 エヴァンゲリオン オロチ 2014年11月14日~11月30日にセブンイレブンの店頭で申し込み、その後抽選が行われ、2015年5月に当選者に納車された、1台だけの限定車。光岡自動車が保有していたデモカーをベースにエヴァンゲリオンのメカニックデザイナーの山下いくと氏によるデザインがボディ全面に施されている。 [販売期間]    2014.11.14 ~     2014.11.30 [新車価格]    1600 万円 ( 2010 Orochi Gold Premium ) [新車価格]    1050 万円 [全長×全幅×全高] 4560 × 2035 × 1180 mm [ホイールベース] 2600 mm [車両重量]    1580 kg [駆動方式]    MR [トランスミッション] 5AT [エンジン]     3MZ-FE  V型6気筒 DOHC [総排気量]    3310 cc [最高出力]    172 kW(223  PS) / 560 0 rpm [最大トルク]   328 N ・ m(33.4 kgf・m) / 4400 rpm ■ ミニカー画像 ヘッドランプはシルバーのメッキ調、ブラックの縦ラインとゴールド系のポイントが施されている 中央上段には「Orochi」下段には「MITS...

トミカ 64「ホンダ CB1000F(初回特別仕様)」入庫しました!

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こんにちは、もすいです。ご覧いただきありがとうございます。 今回の入庫車は、トミカ 64「ホンダ CB1000F(初回特別仕様)」になります。 初回版はカラーバリエーションかと思いきや、CB1000F SEがモデルのようですね。 これは楽しみです!さっそく見ていきましょう。 それでは、 ミニカー情報どうぞ。 ■ ミニカー情報 TOMICA 64-9 HONDA CB1000F ( 初回特別仕様) [発売日]      2026.03 [スケール]    1/32 [アクション]   スタンド付き [全長×全幅×全高]  約 66.7 × 27.3 × 37.1 mm [販売価格]    594 円 パッケージ正面 ■ 実車情報 ホンダ CB1000F ホンダを代表するプロダクトブランド「CB」のフラッグシップモデルとして、幅広いシーンで操る楽しさや高揚感、所有することの満足感といったロードスポーツバイクの普遍的な価値を見直したモデル。CB1000F SEは、トラディショナルなプロポーションを際立たせるヘッドライトカウルや専用カラーステッチシートを採用するなど、外観と装備がより充実した仕様のモデル。 [販売期間]    2026.01 ~      ( 1000F SE ) 2026.04 [新車価格]    159.5 万円 [全長×全幅×全高] 2135  × 835 × 1170 mm [ホイールベース] 1455 mm [シート高]    795 mm [車両重量]    217 kg [燃料タンク]   16 L [トランスミッション] 6段リターン [エンジン]     SC94E   水冷4ストロークDOHC 4v  直列4 気筒 [総排気量]    999 cc [最高出力]    91 kW(124  PS) / 900 0 rpm [最大トルク]   103 N ・ m(10.5 kgf・m) / 8000 rpm ■ ミニカー画像 カウルを装着したライトまわり、ラジエターグリルのデザインも再現されている テールランプはレッドで塗り分け、リアのブレーキは造型無し シルバーのボディにグレー系のライン、ホワイトのロゴなので見難いが、通常版と共通のデザイン エンジンもしっ...