トミカイベントモデル ★ NO.9「スズキ ジムニー」入庫しました!
今回の入庫車は、トミカイベントモデル ★ NO.9「スズキ ジムニー」になります。
珍しくパッケージ付きのイベントモデルです!なぜならばタカラトミーモールで販売していたので、新品購入品です。
パッケージ付きの中古品もよく見かけますが、イベントモデルのパッケージって中身がどんなデザインなのか分からないので、手を出しにくいんですよね。
まぁ調べれば良いだけの話なのですが…。
色々購入しているので、今後も登場すると思います。
ではでは、ミニカー情報どうぞ。
■ ミニカー情報
TOMICA EVENT MODEL ★ NO.9
MITSUBISHI SUZUKI JIMNY
[発売日] 2024
[スケール] 1/57
[アクション] サスペンション
[全長×全幅×全高] 約 62.0 × 26.7 × 29.9 mm
[販売価格] 880 円
■ 実車情報
スズキ ジムニー 4代目 JB64
1991年12月に登場した3代目RX-7。このモデルから「サバンナ」の名称が外れたのと同時に、当時展開されていた販売チャンネルにちなみ、「アンフィニ RX-7」の名称で登場。ロータリーエンジンの優れた資質を活かすべく、理想的な50:50の前後重量配分を実現し、エンジンの出力向上と徹底した軽量化によりパワーウェイトレシオ4.9kg/psを達成している。
[販売期間] 2018.07 ~
( XG ) 2026.06
[新車価格] 191.8 万円
[全長×全幅×全高] 3395 × 1475 × 1725 mm
[ホイールベース] 2250 mm
[車両重量] 1070 kg
[駆動方式] パートタイム4WD
[トランスミッション] 4AT
[エンジン] R06A 直列3気筒 DOHC 12v ICターボ
[総排気量] 658 cc
[最高出力] 47 kW(64 PS) / 6000 rpm
[最大トルク] 96 N・m(9.8 kgf・m) / 3500 rpm
■ ミニカー画像
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| ヘッドランプはシルバーで塗り分け |
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| テールランプは暗めのレッドで塗り分け |
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| 両サイドにはグリーンのラインにtomica event modelのロゴ、山のシルエットを配置 |
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| ウィンドウは薄めのスモークタイプ |
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| ボディカラーはシンプルなシルバー |
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| タイヤは両側にも溝が入ったオフロードタイプを装着 |
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| 左からトミカ100JAF(青/白)、トミカ14(緑)、イベントモデル(銀)、トミカ99災害対策(青/白)、トミカ55周年(黄)の5ショット、フロント |
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| 5ショット、リアから |
過去の入庫車記事
おわりに…
イベントモデルは発売された時期が良く分かりません。それゆえ価格も良く分かりません…。そしてこのNO.と★の数の意味もよく分かりません。いやNO.はわかりますね。
気づけば5台もあった我が倉庫のジムニーですが、最初の入庫車トミカ14のジムニーの記事を書いたのが2025年の1月だったようです。1年半ほど前という事ですが、あっという間に5台目のジムニーです!凄いのはただのカラバリではないモデルばかりという点でしょうか。
5台中3台は違うNOを持つトミカ、1台は55周年の記念トミカ、そして今回のイベントモデルと。これだけの種類がモデル化されるのがジムニーの人気の証でしょうか。
バリエーションとして、シエラやノマドも登場したら嬉しいのですが、さすがに難しいでしょうかね?
以上、トミカイベントモデル ★ NO.9「スズキ ジムニー」のご紹介でした。
次回もご覧いただけると嬉しいです。
それでは












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