マッチボックス「2019 フォルクスワーゲン ビートル コンバーチブル」入庫しました!
こんにちは、もすいです。ご覧いただきありがとうございます。
今回の入庫車は、マッチボックス「2019 フォルクスワーゲン ビートル コンバーチブル」になります。
どうしてもトミカばかりになってしまいますが、トミカ縛りはしていませんのでタマには違うのも…。
と、自分の記事を振り返ってみましたが、マッチボックスのミニカーって初入庫のようです??おかしいですね、1台くらい入庫していたような気もするのですが…。
トイザらスなどでよく見ていたので知っているつもりになっていただけで、結局買っていなかったのかもしれません…。
灯火類の表現方法がトミカとは違う手法なので、見慣れない感はありますが、表情があって良さそうにも思えます。どういった仕上がりか楽しみながら見ていきます
それでは、ミニカー情報どうぞ。
■ ミニカー情報
MATCHBOX 2019 VOLKSWAGEN BEETLE CONVERTIBLE
[発売] 2024
[型番] HVP05
[スケール] 1/64
[全長×全幅×全高] 約 65.5 × 27.6 × 21.5 mm
(ミラー込み)幅:約 28.6 mm
フォルクスワーゲン ザ・ビートル・カブリオレ
フォルクスワーゲンのアイコン「ビートル」の後継として登場した「ザ・ビートル」のオープンモデル「ザ・ビートル・カブリオレ」。1.2Lシングルターボと7速DSGを組み合わせた4シーター、6層構造のソフトトップを装備する。
[販売期間] 2013.03 ~ 2016.09
( 2013 )
[新車価格] 375 万円
[全長×全幅×全高] 4720 × 1815 × 1485 mm
[ホイールベース] 2535 mm
[車両重量] 1380 kg
[駆動方式] FF
[トランスミッション] 7AT
[エンジン] CBZ 直列4気筒 SOHC ICターボ
[総排気量] 1197 cc
[最高出力] 77 kW(105 PS) / 5000 rpm
[最大トルク] 175 N・m(17.8 kgf・m) / 1500~4100 rpm
■ ミニカー画像
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| ヘッドランプはブラックベースに、シルバーでハッキリとした表情が描かれたデザイン |
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| テールランプも丁寧に塗り分けられた表情のある仕上がり、ナンバーの仕上げも良い雰囲気 |
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| 大径のホイールはシルバーメッキのセンターキャップと、フチを飾るトリム装着したデザイン |
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| フロントウィンドウはクリアタイプ、Aピラーなども塗られていない全体が透明タイプ |
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| 開けられたソフトトップ部はボディ同色仕上げ、ミラーはボディと一体で造型されている |
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| タイヤは外側に溝が刻まれた幅の広い大径タイプ |
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| トミカ33のザ・ビートル(右)と比較2ショット、フロント |
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| 比較2ショット、リア |
過去の入庫車記事
おわりに…
正直なところ、ヘッドランプに柄?表情?を描いているミニカーはあまり得意ではないのですが、トミカと見比べると圧倒的にマッチボックスの方がいい顔していますね!
ボディカラーの美しさやタイヤ&ホイールの仕上がり、ミラー装着にナンバープレートの雰囲気などなど、非常に満足度が高い良いミニカーでした。
海外のミニカーメーカーだけに、ラインナップがトミカとはかぶらないので、良いものがあったら欲しい仕上がりですね。
以上、マッチボックス「2019 フォルクスワーゲン ビートル コンバーチブル」のご紹介でした。
次回もご覧いただけると嬉しいです。
それでは











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