トミカ フェラーリコレクション「フェラーリ ローマ」入庫しました!
こんにちは、もすいです。ご覧いただきありがとうございます。
今回の入庫車は、トミカ フェラーリコレクション「フェラーリ ローマ」になります。
ボディラインとボディカラーの美しさが、最高に気分を高めるローマ!
傷が目立つ個体なのが残念ですが、まずは見ていきましょう。
早速、ミニカー情報どうぞ。
■ ミニカー情報
Ferrari Collection
TOMICA Ferrari Roma
[発売日] 2021.11
[スケール] 1/62
[アクション] サスペンション
[全長×全幅×全高] 約 75.4 × 33.8 × 21.9 mm
[販売価格] 2200 円
フェラーリ ローマ
洗練されたプロポーションと時代を超越したデザインを持つ2+クーペ。比類なきパフォーマンスとハンドリングも併せ持つこのクルマは、1950~1960年代のローマのライフスタイル、「ドルチェヴィータ(華やかで自由気ままな生き方)」を現代的に解釈したモデル。
[販売期間] 2020 ~ 2025
[新車価格] 2862 万円
[全長×全幅×全高] 4656 × 1974 × 1301 mm
[ホイールベース] 2670 mm
[車両重量] 1570 kg
[駆動方式] FR
[トランスミッション] 8速DCT
[エンジン] 90°V型8気筒 DOHC ターボ
[総排気量] 3855 cc
[最高出力] 456 kW(620 PS) / 5750~7500 rpm
[最大トルク] 760 N・m(77.5 kgf・m) / 3000~5750 rpm
■ ミニカー画像
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| ヘッドランプはブラックにホワイトのライン、グリルはブラックの楕円のプリント、ロアグリルはガンメタでハニカムの穴が造型されている |
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| テールランプはレッドで塗り分け |
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| ドアの前方には、フェンダーシールドエンブレムもしっかり再現 |
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| サイドシルはガンメタ系のシャシー側で造型されている |
おわりに…
塗装の説明を聞いていると分かったような気分になるのですが、実際に両者の塗装面を至近距離で確認していないので、どの様な仕上がりになるのか分かりません…。
なのでミニカーの塗装がどうなっているのかもわかりません…。分からないので、いつもメタリックに統一していましたが、今回はパールとしてみました。
粒子の雰囲気が違うのは以前から感じていましたので、この粒子の感じがパールなのかな?と決めつけました!
最近入庫したトミカで言うとトミカ6のCX-5初回特別仕様などもこの雰囲気ですね。あれはブラックパールという事でしょうか。何処かでしっかり確認してみたいですね。スッキリしたい!
そんな美しいボディカラーと美しいボディライン、フロントのグリルの造型、フェンダーシールドエンブレムなどなど、高級感を感じさせる美しい仕上がりになっています。
しかしローマ!カッコいい!!一番欲しいフェラーリかもしれません!スパイダーも気絶するほどカッコいい!!
以上、トミカ フェラーリコレクション「フェラーリ ローマ」のご紹介でした。
次回もご覧いただけると嬉しいです。
それでは











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