トミカ 11「ランボルギーニ ウラカン STO(初回特別仕様)」入庫しました!

トミカ11-7初/サムネイル
こんにちは、もすいです。ご覧いただきありがとうございます。

今回の入庫車は、トミカ 11「ランボルギーニ ウラカン STO(初回特別仕様)」になります。

ランボルギーニコレクションは入庫していますが、ようやく通常…ではなく初回版を入手しました。

通常版もですが、なかなか奇抜なカラーリングだと思ってしまっていたのですが、直接見るとなかなか良さげなカラーに思えてきました!


それでは、ミニカー情報どうぞ。

■ ミニカー情報

TOMICA 11-7 LAMBORGHINI HURACÁN STO(初回特別仕様)

[発売日]     2022.04

[スケール]    1/62

[アクション]   -

[全長×全幅×全高] 約 73.4 × 32.4 × 21.3 mm

[販売価格]    495

トミカ11-7初/左前

トミカ11-7初/右後

トミカ11-7初/パッケージ正面
パッケージ正面



■ 実車情報

ランボルギーニ ウラカン STO 


2020年に発表されたウラカンSTO、モデル名の「STO」は「Super Trofeo Omologata」の略で、ワンメイクレースマシン「ウラカン スーパートロフェオ」の公道走行可能モデルを意味する。フェンダーやバンパー、ボンネットを一体化し、ミウラのように前ヒンジで大きく開く「Cofango(コファンゴ)」と呼ばれるフロントカウルも象徴的。


[販売期間]    2020 ~    

( 1999 Type RS )
[新車価格]    4125 万円
[全長×全幅×全高] 4547 × 1945 × 1220 mm
[ホイールベース] 2620 mm
[車両重量]    1339 kg
[駆動方式]    MR
[トランスミッション] 7AT
[エンジン]     V型10気筒 DOHC 40v
[総排気量]    5204 cc
[最高出力]    470 kW(640 PS) / 8000 rpm
[最大トルク]   565 Nm(57.6 kgf・m) / 6500 rpm

■ ミニカー画像

トミカ11-7初/正面
ヘッドランプはブラックベースにシルバーのラインで再現

トミカ11-7初/背面
テールランプはレッドのラインで再現

トミカ11-7初/右側面
前後左右のアンダーやウィング両端には鮮やかなオレンジメタリックで塗り分けられている

トミカ11-7初/左側面
ウィンドウは濃いスモークタイプ

トミカ11-7初/天面
粒子は少な目ながらカラフルに輝くグリーンメタリックと、ソリッドのツヤ有りブラックのボディ

トミカ11-7初/底面
車体底面の造型はホリは浅め、凹む形状も組み合わさった作りになっている

トミカ11-7初/2Sフロント
ランボルギーニ コレクション(右・赤)と2ショット、フロント

トミカ11-7初/2Sリア
2ショット、リア


おわりに…

ランボルギーニコレクションのレッドボディは、分かりやすい高級感がありましたが、このグリーンのオレンジは取っ付きにくい気がしましたが、しっかり見るとグリーンもメタリック粒子が美しいカラーですし、オレンジもゴールド系の良いカラーです。

WEBサイトを見ていると、他のカラーリングも乗っていますがどれも魅力的に見えます。他にもトミカになったら嬉しいです、特にホワイトとブルーの組み合わせを見て見たい!


以上、トミカ 11「ランボルギーニ ウラカン STO(初回特別仕様)」のご紹介でした。

次回もご覧いただけると嬉しいです。
それでは

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