トミカ 19「ホンダ Super-ONE」入庫しました!
こんにちは、もすいです。ご覧いただきありがとうございます。
今回の入庫車は、トミカ 19「ホンダ Super-ONE」になります。
カモフラージュされた初回特別仕様と、イメージカラーと思われるバイオレットの通常版。
素晴らしい組み合わせです!
初回特別仕様の記事を書く時に調べた記事でも大量に登場したこのカラー!トミカでどのように再現されているのか!
さっそく、ミニカー情報どうぞ。
■ ミニカー情報
TOMICA 19-11 Honda Super-ONE
[発売日] 2026.06
[スケール] 1/58
[アクション] サスペンション
[全長×全幅×全高] 約 63.3 × 28.3 × 28.3 mm
[販売価格] 594 円
ホンダ Super-ONE
2026年5月に登場した小型EV「Super-ONE」。これまでのEVや軽自動車規格の枠を超越する存在"Super"とHondaならではの唯一無二"One and Only"の価値をお届けしたいという思いが込められたネーミング。操る喜びと視覚や聴覚などの五感を刺激する体感演出が融合した、刺激的で高揚感あふれる走行体験を味わえる。
[販売期間] 2026.05 ~
( Super-ONE ) 2026.06
[新車価格] 339 万円
[全長×全幅×全高] 3580 × 1575 × 1615 mm
[ホイールベース] 2520 mm
[車両重量] 1090 kg
[駆動方式] FF
[モーター] MCF7 交流同期電動機
[バッテリー / 容量] リチウムイオン電池 / 82.7 Ah
[一充電走行距離] 274 km
[最高出力] 70 kW(95 PS)
[最大トルク] 162 N・m(16.5 kgf・m)
■ ミニカー画像
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| ヘッドランプはブラックベースにホワイトライン、グリルはグレーにホワイトのドットで表現 |
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| テールランプもブラックベースにホワイトライン |
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| ウィンドウ回りはツヤ有りブラックで塗り分け |
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| Cピラーの上側はツヤ消し仕上げになっている |
過去の入庫車記事
おわりに…
一瞬初回版と同じグリルになっているのかと思いましたが、こちらはグレーにホワイトのドットで仕上げられている感じで、色つかいやドットが不思議なだけで通常の製法になりますかね。
改めてメーカーHPを確認してみましたが、ホンダ車のバンパーを回収し再利用しているとのこと。サステナブルマテリアルという事ですので、トミカでもしっかり表現されているのでしょう。
給電ポートも彩色で表現されていて拘りを感じます。関係ないですが、給電システムの種類に応じて2口用意しなければいけないのはどうにもならないのですかね?シンプルな造型のEVだけに蓋が多いと気になってしまいます。
と、もう1点気になったのが、Cピラーのツヤ消し部分ですね。左右とも同じ仕上げになっていますが、実車の画像を見ていてもこうはなっていないモノばかりです。こういった仕様のクルマがあるのかもしれませんが、どうなのでしょう??
以上、トミカ 19「ホンダ Super-ONE」のご紹介でした。
次回もご覧いただけると嬉しいです。
それでは












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