ドリームトミカ 150「ワイルド・スピード BNR34 スカイライン GT-R」入庫しました!
こんにちは、もすいです。ご覧いただきありがとうございます。
今回の入庫車は、ドリームトミカ 150「ワイルド・スピード BNR34 スカイライン GT-R」になります。
我が家にトータル3台居るワイスピのR34ですが、このドリームトミカ版の発売が一番最初ですかね?
早速、ミニカー情報どうぞ。
■ ミニカー情報
Dream TOMICA 150-4 FAST & FURIOUS BNR34 SKYLINE GT-R
[発売日] 2019.07
[スケール] -
[アクション] サスペンション
[全長×全幅×全高] 約 74.2 × 29.6 × 22.6 mm
[販売価格] 756 円
日産 スカイライン GT-R BNR34
[販売期間] 1998.10 ~ 2002.08
( 1999 GT-R )
[新車価格] 499.8 万円
[全長×全幅×全高] 4600 × 1785 × 1360 mm
[ホイールベース] 2665 mm
[車両重量] 1540 kg
[駆動方式] 4WD
[トランスミッション] 6MT
[エンジン] RB26DETT 直列6気筒 DOHC 24v ICツインターボ
[総排気量] 2568 cc
[最高出力] 206 kW(280 PS) / 6800 rpm
[最大トルク] 392.3 N・m(40.0 kgf・m) / 4400 rpm
ワイルド・スピード X2
逃亡先のマイアミでストリートレーサーのカリスマ的存在になっていた元警察官のブライアン・オコナー。ある夜、レースを取り仕切るテズ・パーカーから参加を持ちかけられたレースで勝利したものの、会場に多数駆けつけた警官隊に身柄を拘束される。拘束されたブライアンの前に現れた顔馴染みのFBI捜査官から、犯罪歴の帳消しと引き換えに麻薬組織の潜入捜査を強要され、旧友のローマン・ピアースをパートナーとして潜入捜査を開始する。
冒頭のストリートレースシーンで使用されたR34GT-R。既にカスタムされていた中古車をブライアン自身が更にチューニングし塗装している。シルバーボディにブルーのバイナルを施し、同色のネオン管も装着。C-WEST製エアロパーツや、NOSのタンクを助手席に搭載している事も印象的。
■ ミニカー画像
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| ヘッドランプはクリアパーツ、グリルなどはツヤを抑えたブラック |
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| テールランプ、ハイマウントストップランプはレッドで塗り分け |
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| ウィンドウ回り、ピラーはツヤ消しブラックで塗り分け |
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| ウィンドウは薄めのスモークタイプ、リアスポイラーはブルーの柔らかい素材の別パーツ |
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| ドアは開かないが内装もしっかり造型されている。助手席側には3本のNOSタンクを装備 |
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| 線の細い細かい造型造型の底面、タイヤはツルツルの幅広タイプ |
おわりに…
2ショット写真を撮影していないのですが、リンクだけ貼っております。
撮影しても良かったのですが、トミカプレミアムと並べるのもいかがなものかと思いまして自粛しました。
シルバーボディにブルーのデザインが施されたマシンだと思いますが、シルバーというよりグレーに見えなくもない仕上がりです。よく見るとちゃんとメタリックなのですが、遠目で見るとなぜかメタリック感が弱く感じます。
前後の表情や内装、車体底面の造型などは美しい仕上がりだと思います。ただ若干気になってしまうのは、リアスポイラーの素材感やテールランプのレッドの質感でしょうか。若干安そうな仕上がりに感じてしまいます。
しかし、全体としてはなかなかいいトミカでだと感じます。冒頭で触れたとおり、トミカプレミアム アンリミテッドよりも先に発売されていたトミカですし、こちらから見ていれば満足したでしょう。
1000円を下回るトミカプレミアムとドリームトミカを比較すると、トミカプレミアムの方がコスパが良いと感じますが、アンリミテッドは更に高額になるので、どうでしょうね?ドリームトミカの造型は悪くないものが多いので、比較的コスパ高い部類な気もします。
以上、ドリームトミカ 150「ワイルド・スピード BNR34 スカイライン GT-R」のご紹介でした。
次回もご覧いただけると嬉しいです。
それでは









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