トミカプレミアム アンリミテッド メタリックカラー 2モデル コレクション「日産 スカイライン GT-R(BNR34)」入庫しました!
こんにちは、もすいです。ご覧いただきありがとうございます。
今回の入庫車は、トミカプレミアム アンリミテッド メタリックカラー 2モデル コレクション「日産 スカイライン GT-R(BNR34)」になります。
遂に!入庫となりました!ワイルド・スピードのクルマです!!
私の大好きな映画でして、トミカもすでに何台か所有しているのですが、好きすぎるが故か…良いモノにしたい欲求が出てしまい、入庫を躊躇していました…。
しかし新製品の発売ですし、いい加減入庫させよう!と思い立った次第です。なので、普通の仕上がりです…
2 MODELS Collectionというのは私の記憶では初めてですが、パッケージはいつもの箱ですね。どのように梱包されているのでしょう??まぁ、いつもの中身を思い返すと、なんとなく想像は出来ますが。
それでは、ミニカー情報どうぞ。
■ ミニカー情報
tomica PREMIUM unlimited
METALLIC COLOR 2 MODELS Collection NISSAN SKYLINE GT-R (BNR34)
[発売日] 2026.05
[スケール] -
[アクション] サスペンション、左右ドア開閉
[全長×全幅×全高] 約 74.0 × 29.0 × 22.3 mm
[販売価格] 2640 円(セット価格)
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| 左右ドア開 |
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| 左右ドア開 |
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| パッケージ正面 |
■ 実車情報
日産 スカイライン GT-R BNR34
[販売期間] 1998.10 ~ 2002.08
( 1999 V-SPEC )
[新車価格] 559.8 万円
[全長×全幅×全高] 4600 × 1785 × 1360 mm
[ホイールベース] 2665 mm
[車両重量] 1560 kg
[駆動方式] 4WD
[トランスミッション] 6MT
[エンジン] RB26DETT 直列6気筒 DOHC 24v ICツインターボ
[総排気量] 2568 cc
[最高出力] 206 kW(280 PS) / 6800 rpm
[最大トルク] 392.3 N・m(40.0 kgf・m) / 4400 rpm
ワイルド・スピード X2
逃亡先のマイアミでストリートレーサーのカリスマ的存在になっていた元警察官のブライアン・オコナー。ある夜、レースを取り仕切るテズ・パーカーから参加を持ちかけられたレースで勝利したものの、会場に多数駆けつけた警官隊に身柄を拘束される。拘束されたブライアンの前に現れた顔馴染みのFBI捜査官から、犯罪歴の帳消しと引き換えに麻薬組織の潜入捜査を強要され、旧友のローマン・ピアースをパートナーとして潜入捜査を開始する。
冒頭のストリートレースシーンで使用されたR34GT-R。既にカスタムされていた中古車をブライアン自身が更にチューニングし塗装している。シルバーボディにブルーのバイナルを施し、同色のネオン管も装着。C-WEST製エアロパーツや、NOSのタンクを助手席に搭載している事も印象的。
■ ミニカー画像
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| ヘッドランプはクリアパーツ、下部のインタークーラーの作りも再現されている |
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| 左右ドア開 |
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| テールランプはレッドとオレンジで塗り分け、下部のバックランプはグレー系、フォグとハイマウントストップランプは明るいレッドで塗り分け |
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| 左右ドア開 |
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| 左右ドア開。助手席は取り除かれNOSのタンクを搭載 |
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| センターピラーはツヤ消しブラック、クォーターウィンドウはブラック塗装 |
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| 細めの6本スポークは奥はツヤ消しブラックで色分け、特徴的なブルーのバイナルも再現されている |
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| ウィンドウはスモークタイプ、ダッシュボードセンターにはブルーメタリックの彩色あり |
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| シャシーはツヤツヤブラック、車名やナンバー、スケールなどの刻印は無し |
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| パッケージ内部、養生。中央ではなく、両サイドの囲まれたスペースに収納 |
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| パッケージ背面 |
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| パッケージ側面 |
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| パッケージ側面 |
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| 以前発売されたアンリミテッド08(右)と比較ショット、フロント |
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| 比較ショット、リア |
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| 2MODELS Collectionの2ショット、フロント |
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| 2MODELS Collectionの2ショット、リア |
おわりに…
まだ未入庫ではありますが、せっかく所有しているので、過去に発売されていたワイルド・スピードのBNR34と比較2ショットを撮ってみました。
一見同じように見えましたが、今回のトミカはその名の通りメタリック感が強調されたボディで、かなりキラキラしています。
現実のクルマとしては以前のトミカの方が近いかもしれませんが、映画の雰囲気的にも今回のメタリック感が強烈な方がイメージに合っている気がします。
ワイルド・スピードのミニカーといえば、HOT WHEELSでは大量に発売されている印象ですが、トミカにはそこまで多く出てないですよね?欲しいのであればそちらを買えばいいのでしょうが、トミカでも増えてくれると嬉しいです。
日本のメーカーですし、トミカは日本車率が高そうですが、このマシンが登場するX2冒頭のレースの参加車両は、このR34GT-R、S2000、80スープラ、RX-7(FD)の4台だったはず。全て日本車ですしトミカで登場しないのでしょうか?
以上、トミカプレミアム アンリミテッド メタリックカラー 2モデル コレクション「日産 スカイライン GT-R(BNR34)」のご紹介でした。
次回もご覧いただけると嬉しいです。
それでは























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