トミカ おたのしみボックス2002「トヨタ WiLL Vi」入庫しました!
今回の入庫車は、トミカ おたのしみボックス2002「トヨタ WiLL Vi」になります。
ボディカラーで一目ぼれして買ってきました!
これでめでたく?3台目のWiLL Viになります。
写真で正しく表現できる自信がありませんが!?チャレンジです!
それでは、ミニカー情報どうぞ。
■ ミニカー情報
おたのしみボックス2002
TOMICA TOYOTA WiLL Vi
[発売日] 2001.12.28
[スケール] 1/60
[アクション] サスペンション
[全長×全幅×全高] 約 62.1 × 29.1 × 27.2 mm
[販売価格] - 円
TOYOTA Will Vi
異業種による合同プロジェクト「WiLL」ブランドから発売された「Vi」。初代ヴィッツのプラットフォームを使用し、昔の馬車を連想させるクリフカットシルエットと各所のグルーブドラインが個性的なスタイルを創出したボディを載せた。インテリアは、シンプルな造型と操作系、実用性が追及された収納スペースなど人にやさしいキャビン、乗員をリラックスさせる素材感や配色により「なごみ」のイメージを演出。
[販売期間] 2000.01 ~ 2001.12
[新車価格] 130 万円
[全長×全幅×全高] 3760 × 1660 × 1575 mm
[ホイールベース] 2370 mm
[車両重量] 940 kg
[駆動方式] FF
[トランスミッション] 4AT
[エンジン] 2NZ-FE 直列4気筒 DOHC
[総排気量] 1298 cc
[最高出力] 65 kW(88 PS) / 6000 rpm
[最大トルク] 123 N・m(12.5 kgf・m) / 4400 rpm
■ ミニカー画像
![]() |
| ヘッドランプはシルバーで塗り分け |
![]() |
| ボンネット開 |
![]() |
| テールランプはレッドで塗り分け、赤ちゃんがのってますステッカーも再現? |
![]() |
| ボンネット開 |
![]() |
| 後席ドアには「2002」とだけプリントされている |
![]() |
| ボンネット開 |
![]() |
| ウィンドウはクリアタイプ |
![]() |
| グリーンとブルーの間のような、絶妙な青緑色が美しい! |
![]() |
| 丸みを帯びた形状で可愛らしくまとめられた底面の造型 |
![]() |
| 通常版(左・黄緑)、bB&WiLL Viセット(右・赤)と3ショット、フロント |
![]() |
| 3ショット、リア |
おわりに…
リアウィンドウの「赤ちゃんがのってます」ステッカーは元々貼られているもののようですが、内側から貼られているのでしょうか?外側から触っても凹凸を感じられませんでした。
この個体のステッカーはちょっと曲がっていますが、あえてこの角度で貼っているのかと思いきや、WEBで検索した画像では真っ直ぐな個体もありましたので、個体差なのでしょう。でもこの角度も可愛い気がします。
サイドの「2002」のプリントは、ちょっと寂しげではありますが…。
冒頭でも言っていますが、このトミカの見どころは、やはりボディカラーですね!個人的には大好物な部類の色味です!
写真では少し明るくキレイに写りすぎている気がします、実際はもう少し暗く濃いグリーンに近い色と言いますか。私的にはテールグリーンに近い色だと感じています。
全然違う気もしますが、並べていると近い気もするんですよね。
以上、トミカ おたのしみボックス2002「トヨタ WiLL Vi」のご紹介でした。
次回もご覧いただけると嬉しいです。
それでは















コメント
コメントを投稿