トミカ組み立て工場「三菱 トライトン」入庫しました!
こんにちは、もすいです。ご覧いただきありがとうございます。
今回の入庫車は、トミカ組み立て工場「三菱 トライトン」になります。
私はあまり見かけたことが無かったので、思わず買ってしまいましたが、結構傷が多い個体です…。トミカとしてはもっと傷だらけの個体も沢山ありますし、そこまで傷だらけになってもちゃんと形を維持しているのは凄い事だと思っています。
が、こうして写真を掲載する個体としてはやはりキレイな状態の方が見栄えが良いですよね…。
ということで、見苦しい点も多いかと思いますが、ご了承ください。
それでは、ミニカー情報どうぞ。
■ ミニカー情報
TOMICA SHOP FACTORY
TOMICA ASSEMBLY FACTORY MITSUBISHI TRITON
[発売日] -
[スケール] 1/66
[アクション] サスペンション
[全長×全幅×全高] 約 75.1 × 28.7 × 25.6 mm
[販売価格] - 円
三菱 トライトン KB9T
新開発のラダーフレームを採用した世界戦略車と位置付けられるピックアップトラック。クラブキャブ・シングルキャブ・ダブルキャブの3種類のボディが用意され、エンジンは3.5L V6 SOHCと3.2L 直4 ディーゼルを搭載、パジェロにも搭載されたスーパーセレクト4WDも採用している。日本に導入されたのはダブルキャブタイプで、3.5L V6を搭載しイージーセレクト4WD方式を採用している
( 2009 TRITON )
[販売期間] 2006.09 ~ 2011.08[エンジン] 6G74 V型6気筒 SOHC 24V
[総排気量] 3496 cc
[駆動方式] 4WD
[最高出力] 131 kW(178 ps) / 4750 rpm
[総排気量] 3496 cc
[駆動方式] 4WD
[最高出力] 131 kW(178 ps) / 4750 rpm
[最大トルク] 295 N・m(30.1 kgf・m) / 3500 rpm
[全長×全幅×全高] 4995 × 4800 × 1780 mm
[全長×全幅×全高] 4995 × 4800 × 1780 mm
[ホイールベース] 3000 mm
[車両重量] 1840 kg[販売価格] 294 万円
■ ミニカー画像
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| ヘッドランプはクリアパーツ、グリルはツヤ消しブラックで塗り分けられている |
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| テールランプは暗めのレッドで塗り分け、リアウィンドウはブラックの塗装 |
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| 前後のフェンダーはガンメタ系で、ウィンドウ回りはツヤ消しブラックで塗り分けられている |
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| サイドの下端はツヤのあるブラックで塗り分け、さらにTOMICA SHOP FACTORYのロゴもプリント |
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| ウィンドウはクリアタイプ、内装はブルー。ボンネットとルーフには2本のホワイトストライプが施される |
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| タイヤは両側に溝が刻まれたオフロードタイプ、ホリは浅めだが細かい底面の造型、マッドフラップやサイドステップなどもしっかり造型されている |
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| 通常版(左・紫)とJAF仕様(右・青/白)と3ショット、フロント |
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| 3ショット、リア |
おわりに…
私は組み立て工場を体験したことが無いので、はっきりとは言えませんが、組み立て工場らしい内装色だと感じてしまいます。何でもかんでも揃えたくなってしまう性格の私には、不向きな企画だと感じてしまうので、チャレンジは控えています。
仮にボディ3色、シート3色が選べるとしても、組み合わせは9種類ですもんね~。流石に9台は多いかな…。
色の組み合わせをオーダー出来るサービスは大好きですが、めちゃくちゃ悩むんですよね~、これだっ!という組み合わせが1つだけ決まればありがたいのですが…。
さて、現行のトライトンの登場でトライトンという車種を知ったので、正直な話この世代のトライトンのことは知らなかったのですが、JAFで使われていたり、トミカも何種類も登場していたのですね。
ピックアップトラックというジャンルは、日本ではそこまで一般的ではないと思うのですが、現行のトライトンの登場で変わってきたりするのでしょうか。ハイラックスも含め魅力は感じますし、大きいからこその利点も多いとは思いますが、如何せん大きすぎて苦労しそうですよね…。
近年の三菱には勢いを感じますし、デザインも私好みになってきていますので、今後の展開に大期待です!まずはパジェロの復活でしょうか!待ち遠しいです!
以上、トミカ組み立て工場「三菱 トライトン」のご紹介でした。
次回もご覧いただけると嬉しいです。
それでは











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