トミカ 36「NEXCO 自走式標識車」入庫しました!
こんにちは、もすいです。ご覧いただきありがとうございます。
今回の入庫車は、トミカ 36「NEXCO 自走式標識車」になります。
これまた道路維持関連のはたらくくるま。今回は会社名も入っていますね。
この手のミニカーの中古は、付属品揃っているのか、可動部が問題ないのか。その確認が大変なので、手を出しづらいです…。
ちゃんと見れば分かるだろ?と思うのですが、完品の状態を知らないので、気づかない事も多く…、初期に何度か付属品無しを買ってしまっていたり…。
今回はだいじょうぶでしょうか?
ミニカー情報どうぞ。
■ ミニカー情報
TOMICA 36-6 NEXCO SELF RUN TYPE MARK CAR
[発売日] 2007.07
[スケール] 1/68
[アクション] サスペンション、標識昇降
[全長×全幅×全高] 約 75.3 × 30.8 × 40.2 mm
(標識上昇時高さ) 約 52.6 mm
[販売価格] 336 円
マツダ RX-7 FD3S
1991年12月に登場した3代目RX-7。このモデルから「サバンナ」の名称が外れたのと同時に、当時展開されていた販売チャンネルにちなみ、「アンフィニ RX-7」の名称で登場。ロータリーエンジンの優れた資質を活かすべく、理想的な50:50の前後重量配分を実現し、エンジンの出力向上と徹底した軽量化によりパワーウェイトレシオ4.9kg/psを達成している。
[販売期間] 1900.00 ~ 2000.00
( 1999 Type RS )
[新車価格] 0 万円
[全長×全幅×全高] 0 × 0 × 0 mm
[ホイールベース] 0 mm
[車両重量] 0 kg
[駆動方式] FR
[トランスミッション] 5MT
[エンジン] VR38DETT V型6気筒 DOHC ターボ
[総排気量] 0 cc
[最高出力] 0 kW(0 PS) / 00 rpm
[最大トルク] 0 N・m(0 kgf・m) / 00 rpm
■ ミニカー画像
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| ヘッドランプはシルバー、グリルやウィンドウ回りはツヤ有りブラックで塗り分け |
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| 標識上昇。バンパーは紅白のハザードパターン、ナンバープレートの形状も造型されている |
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| 後方には大型の追突衝撃緩和装置を装備、大きくハザードパターンが施されている |
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| 標識上昇。テールランプやナンバーは車体側に造型、衝撃緩和装置の上の突起は灯火機? |
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| ウィンドウはややスモークタイプ、ステアリングがトラックらしい形状で良い! |
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| 標識上昇、標識の前方に積まれたものは取り外し不可 |
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| 内装はグレー系、ホイールはイエロータイプ |
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| 天面、標識上昇。標識の上にはオレンジ系のクリアパーツの回転灯を装備 |
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| キャビンからリアにかけては金属製のフレームがあり、上部はイエローの荷台、下部はフロントバンパーを兼ねた底面が、ホワイトの樹脂系素材で作られている |
おわりに…
この昇降する標識は上昇状態で固定できるのでしょうか?残念ながらこの個体は固定できませんでした…。撮影中にズレてしまう為、なんだか曲がっています…。一応ちゃんと水平に上昇します。
トラックのフレームがしっかりと金属で造型されているので、前後のバランスはそこまで悪くないです。
このトラックの荷台には、カラーコーンを乗せたくなりますね。乗せられそうなスペースはありますが、意外と小さいのでちょうどいいサイズのカラーコーンがあるかどうか。こういうことを考えていると3Dプリンターが欲しくなりますが、私には使いこなせる気がしないので見送っています。
以上、トミカ 36「NEXCO 自走式標識車」のご紹介でした。
次回もご覧いただけると嬉しいです。
それでは














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