トミカ イベントモデル NO.25「シボレー カマロ 海外パトロールカー仕様」入庫しました!
こんにちは、もすいです。ご覧いただきありがとうございます。
今回の入庫車は、トミカ イベントモデル ★★ NO.25「シボレー カマロ 海外パトロールカー仕様」になります。
パトカーが続いたので、もう1台です。
イベントモデルですが、アメリカのデザインっぽいですね。アメリカのパトカーは複数のデザインがあるイメージですが、この白と黒のデザインは威圧感が凄いですよね。
日本も同じ白黒なのですが、印象が全然違う気がします。
それでは、ミニカー情報どうぞ。
■ ミニカー情報
TOMICA EVENT MODEL ★★ NO.25
シボレー カマロ 海外パトロールカー仕様
[発売日] 2018.08
[スケール] 1/66
[アクション] サスペンション、左右ドア開閉
[全長×全幅×全高] 約 72.0 × 29.8 × 22.7 mm
[販売価格] - 円
シボレー カマロ 5代目
2009年に登場した5代目となるシボレー・カマロ。3.6L V6を搭載したLT RS、6.2L V8を搭載するSS RSの2種で、どちらも6ATと組み合わされる。2011年にはコンバーチブルも追加さ、2014年に行われた改良でエクステリアデザインが大幅に変更されている。
[販売期間] 2009.12 ~ 2016.07
( 2014 SS RS )
[新車価格] 565 万円
[全長×全幅×全高] 4840 × 1915 × 1380 mm
[ホイールベース] 2855 mm
[車両重量] 1780 kg
[駆動方式] FR
[トランスミッション] 6AT
[エンジン] L99 V型8気筒 OHV
[総排気量] 6153 cc
[最高出力] 298 kW(405 PS) / 5900 rpm
[最大トルク] 556 N・m(56.7 kgf・m) / 4300 rpm
■ ミニカー画像
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| ヘッドランプはシルバーで塗り分け |
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| 左右ドア開。ロアグリルに「SS」バッジを装着 |
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| テールランプはレッドで塗り分け |
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| 左右ドア開。左には「SS」のバッジを装着 |
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| 左右ドア開 |
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| ホワイトに色分けされたドアには「TOMICA EVENT MODEL」とPOLICEのロゴ?を配置 |
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| ウィンドウはクリアタイプ、クォーターウィンドウはブラック塗装 |
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| ホワイトに色分けされたルーフには「025」とライトブルーのクリアパーツを装備 |
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| 幅広ツルツルタイヤを装着、全面的にハッキリとした造型が施された底面 |
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| トミカ40初回版(左・赤)とトミカ40通常版(右・黒)と3ショット、フロント |
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| 3ショット、リア |
おわりに…
今回カマロで3台並べて撮影しましたので、以前の投稿を確認してみましたが、内容間違ってますねコレ…6代目カマロと書いてしまっていますが、5代目カマロだったようで…。
一応、修正しておきます。
トミカ40のカマロは通常版はZL1、初回版はSS。と、デザインが異なるモデルですが、今回のイベントモデルは初回版のSSをベースにしているようです。
このトミカで気になったのが、ドアです。
いつもそこまで気にしていない部分なのですが、1カラーのボディであってもドアの内側、特にヒンジの部分は塗残し?が多い印象です。
今回のカマロにしても、初回版のレッドボディは内装がブラックなので、ボディのレッド・内装のブラック、そして素材色でしょうか?グレー系が混ざり合っています。
通常版のブラックボディ&ブラック内装も、ドアの内側にはグレーの部分が見受けられます。
しかし、イベントモデルはヒンジまでキレイにホワイトです。これは普通はドアも取り付けた状態で彩色しているところ、ドアパーツ単体で彩色した後組み合わせているのでしょうか?
細かいことかもしれませんが、これが出来るのであればいつもやってほしいような気がします。キレイに塗り分けられていないと、ドアを開けたときに残念感があるんですよね…。
以上、トミカ イベントモデル ★★ NO.25「シボレー カマロ 海外パトロールカー仕様」のご紹介でした。
次回もご覧いただけると嬉しいです。
それでは
















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