トミカ 82「マツダ CX-5」入庫しました!
こんにちは、もすいです。ご覧いただきありがとうございます。
今回の入庫車は、トミカ 82「マツダ CX-5」になります。
まだまだ続くマツダ車です!
CX-60をはじめ、現在のマツダの流れのスタートはコレ!といった印象がありますが、実際のところどうだったでしょう?
私がマツダ車に乗っていたのはCX-5の登場前後ですので、その後の流れはそこまで肌で感じられていないのが残念です。
車種の展開やデザイン、ディーラーの雰囲気も変わったりと変化が凄いですよね。
ではでは、ミニカー情報どうぞ。
■ ミニカー情報
TOMICA 82-6 MAZDA CX-5
[発売日] 2012.12
[スケール] 1/66
[アクション] サスペンション、後部ドア開閉
[全長×全幅×全高] 約 67.3 × 28.2 × 24.9 mm
[販売価格] 336 円
マツダ CX-5 初代
マツダの新世代技術「SKYACTIV TECHNOLOGY」を全面採用、ガソリン・ディーゼルエンジン、トランスミッション、ボディ、シャシーの全てで新技術を採用し、上質な走りと優れた燃費性能の両立している。
[販売期間] 2012.02 ~ 2017.02
( 2012 20S )
[新車価格] 220 万円
[全長×全幅×全高] 4540 × 1840 × 1705 mm
[ホイールベース] 2700 mm
[車両重量] 1440 kg
[駆動方式] FF
[トランスミッション] 6AT
[エンジン] PE-VPS 直列4気筒 DOHC 16v
[総排気量] 1997 cc
[最高出力] 114 kW(155 PS) / 6000 rpm
[最大トルク] 196 N・m(20.0 kgf・m) / 4000 rpm
■ ミニカー画像
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| ヘッドランプはシルバーで塗り分け、グリルはブラックパーツ?アンダーはツヤ消しブラックで塗り分け |
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| テールランプは暗めのレッドで塗り分け |
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| 後部ドア開、後席の背もたれは中央のみで天井に届く高さ |
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| 後部ドア開 |
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| ウィンドウ回りとピラー、クォーターウィンドウはツヤ有りブラック仕上げ |
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| 後部ドア開 |
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| サイドアンダー、フェンダーはツヤ消しブラックで塗り分け |
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| 明るい粒子を含む少し暗めのレッドメタリックのボディカラー、ウィンドウはスモークタイプ |
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| 先端から後端まで造型された車体底面。ボディ下端はツヤ消しブラックで塗られているが、底面側はボディ色のまま |
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| トミカ6 CX-60(右)と2ショット、フロント |
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| 2ショット、リア |
過去の入庫車記事
おわりに…
CX-60とCX-5、どちらも初代モデルのトミカですが、登場は9年の差があるようです。という事はCX-5が登場してまだ15年も経っていないのですね…。
人気車種ですし見かけることも多いからでしょうか、マツダといえばSUV!CX-5!という印象を持っている人が多そうなイメージでしたが、それもこの10年とかの話なんですね。
マツダというメーカーのイメージを書き換えたクルマだとは思っていましたが、10年ほどで成し遂げているとしたら、これはトンデモナイ事ですね!?
最近3代目CX-5が登場しましたし、トミカの新車情報でも発表されていましたね!そちらも楽しみです!
以上、トミカ 82「マツダ CX-5」のご紹介でした。
次回もご覧いただけると嬉しいです。
それでは















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