トミカ 52「ミニクーパー SE カントリーマン ALL4」入庫しました!
こんにちは、もすいです。ご覧いただきありがとうございます。
今回の入庫車は、トミカ 52「ミニクーパー SE カントリーマン ALL4」になります。
パッケージの車名を見た印象と、車両のイラストの印象が違いますね…。
ミニのラインアップは割と複雑な印象なので、大変そうですが調べていきます!
それでは、ミニカー情報どうぞ。
■ ミニカー情報
TOMICA 52-9 MINI COOPER SE COUNTRYMAN All4
[発売日] 2026.07
[スケール] 1/64
[アクション] サスペンション
[全長×全幅×全高] 約 67.4 × 30.4 × 25.3 mm
[販売価格] 594 円
MINI COUNTRYMAN SE ALL4
2017年にフルモデルチェンジを受け登場したミニクロスオーバー(F60)。ボディサイズは先代よりサイズアップされているが、SUVとしてはまだまだコンパクトサイズに収まる。「Untamed Edition(アンテイムド・エディション)」は特別なカラーや専用のホイールリムデザインなどを装備した特別仕様車。
[販売期間] 2017.02 ~
( 2023 MINI Cooper SE Crossover All4 Untamed Edition )
[新車価格] 573 万円
[全長×全幅×全高] 4315 × 1820 × 1595 mm
[ホイールベース] 2670 mm
[車両重量] 1770 kg
[駆動方式] 4WD
[トランスミッション] 6AT
[エンジン] 直列3気筒 DOHC ターボ + モーター
[総排気量] 1498 cc
[最高出力] 100 kW(136 PS) / 4400 rpm
[最大トルク] 220 N・m(22.4 kgf・m) / 1300~4300 rpm
[モーター最高出力] R: 70 kW(95 PS)
■ ミニカー画像
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| ヘッドランプはシルバーにブラックのフチ取り |
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| テールランプはレッドのクリアパーツ、表面にはユニオンジャックの柄も再現されている |
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| ウィンドウ周囲はツヤ有りブラック、クォーターウィンドウはグレー系で塗り分け |
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| フェンダーとサイドアンダーはツヤ消しブラックで塗り分け |
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| カラフルな粒子も含まれたシルバーメタリックボディ、ピラーからルーフはソリッド系ブラック |
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| 電気自動車かと思いきや排気系も造型されてた底面 |
おわりに…
トミカは現行車から選ばれると、どこかで見かけたような気がするのですが、今回のミニは現行車でしょうか?先代のような???ミニの現行のラインアップ、正確なところはわからないのですが、とりあえず私が買うか本気で悩んだ「UNTAMED EDITION」について書いてみました。
細かいことは置いておいて、このカントリーマン(クロスオーバー)のデザイン大好きなんですよね。サイズも良いですし!ただ現実的に購入を検討すると、細かい部分で気になることも多く購入は見送りました。
ミニは一度は所有してみたいんですけどね~!
以上、トミカ 52「ミニクーパー SE カントリーマン ALL4」のご紹介でした。
次回もご覧いただけると嬉しいです。
それでは










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