トミカ 42「はとバス」入庫しました!
こんにちは、もすいです。ご覧いただきありがとうございます。
今回の入庫車は、トミカ 42「はとバス」になります。
ワイスピトミカを続けていましたが、ここらで一息…。
一息ですので、また登場すると思います。
こちらのはとバスは、以前バスのトミカを大量に購入してしまった時の1台で、写真まで撮影してあったのでそのまま使用しています。
それでは、ミニカー情報どうぞ。
■ ミニカー情報
TOMICA 42-6 HATO BUS
[発売日] 2008.07
[スケール] 1/156
[アクション] -
[全長×全幅×全高] 約 77.0 × 23.2 × 30.7 mm
[販売価格] 336 円
■ 実車情報
いすゞ ガーラ
いすゞ自動車と日野自動車のバス製造事業が統合され、日野のセレガと統合車種となったいすゞのガーラ。クラッチ操作が不要なAMTは、状況に応じて手元で変速を切り替えられるマニュアルモードと、自動的に選択されれるオートマチックモードを選択可能。
( RU1ASDJ 11列 ) 2026.06
[全長×全幅×全高] 11990 × 2490 × 3500 mm
[ホイールベース] 6080 mm
[車両重量] 12250 kg
[乗車定員] 57 人(座席45+補助席10+乗務員2)
[トランスミッション] 7AMT/7MT
[エンジン] A09C-VK〈AT-VIII〉 直列6気筒インタークーラーターボ ディーゼル
[総排気量] 8866 cc
[最高出力] 265 kW(360 ps) / 1800 rpm
[総排気量] 8866 cc
[最高出力] 265 kW(360 ps) / 1800 rpm
[最大トルク] 1569 N・m(160 kgf・m) / 1100~1600 rpm
■ ミニカー画像
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| ヘッドランプとガーニッシュはシルバーで塗り分け、ウィンドウ回りはブラック仕上げ |
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| テールランプはレッド、リアウィンドウは左右二つに分かれたデザイン |
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| ウィンドウはほぼクリアなので内装が見やすい仕様 |
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| 左右のアクセントピラーが無いので、フロントタイヤ上部のウィンドウ部が非常い大きい |
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| ルーフは樹脂製、ボディと同じソリッドイエローだがツヤが抑えられ、ボディとの質感に差を感じる |
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| 前後の足回り付近が造型された底面、車名等の刻印以外セレガと同じに見える |
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| トミカ101「日野 セレガ」と比較2ショット、フロント |
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| 比較2ショット、リア |
過去の入庫車記事
おわりに…
日野のセレガと統合車種という事ですので、同じ作りのトミカになっているのかと思いきや、意外と違いがありますね。
フロント、サイド、リアと、全てで微妙に違いがありますし、フロントウィンドウから見える内装にも違いがあります。トミカの販売時期が違うので、その影響もあるのかもしれませんが、作り分けているのでしょうか?
そもそも実車の違いが判らないバス音痴なので、全く分かりませんが…。違うナンバーのトミカとして販売されている以上作り分けられているのは嬉しいです。
宿里で気になってしまったのはルーフですね。ルーフだけ樹脂!感が強いです。セレガの時には感じなかったのですが、素材の違いなのか塗装などの仕上げの違いなのか、ちょっと残念ですね。
以上、トミカ 42「はとバス」のご紹介でした。
次回もご覧いただけると嬉しいです。
それでは











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