トミカ博2019 トミカ「いすゞ ボンネットバス」入庫しました!
こんにちは、もすいです。ご覧いただきありがとうございます。
今回の入庫車は、トミカ博2019 トミカ「いすゞ ボンネットバス」になります。
何とも言えない可愛らしさを持ったトミカですね~。可愛いのは良いのですが、このバスついて調べる自信がありません!
バスで旧車!もうさっぱり分かりませんので、雰囲気で行きます。
それでは、ミニカー情報どうぞ。
■ ミニカー情報
TOMICA EXIPO 2019 ISUZU BONNET BUS
[発売日] -
[スケール] 1/110
[アクション] サスペンション
[全長×全幅×全高] 約 76.0 × 24.4 × 27.1 mm
[販売価格] -
いすゞ BX 型式
昭和8年から昭和42年にかけて、いすゞ自動車が製造・販売していたバス車両。昭和22年にはボンネットバスBX80が登場する。翌年にはエンジンをディーゼルに変更したBX91、キャブオーバー化したBX92、ショートホイールベースのBX41などバリエーションを増やしていく。
■ ミニカー画像
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| グリルやバンパー、ナンバーなどはシルバー。行先表示のトミカ博が可愛い |
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| テールランプはレッド、バンパーはシルバー。左下のナンバープレートはフロント同様「BUS」 |
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| 行先案内の「トミカ博」のロゴは、両サイド後端にも配置されている |
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| 中央には出入口が配置されているが、内側は造型されておらずシートのような形状で塞がれている |
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| ルーフは各部、造型されているが塗り分け等は無し |
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| フロントとリアバンパーなど、シルバー部分はシャシー側のパーツで造型されている |
おわりに…
この形状とカラーリングを見たときに、パッと思い出したのが「となりのトトロ」に登場するバスだったのですが、見返してみたら別に似てないですね…。
トトロの方がデフォルメされているのか、スタイルが可愛らしいですし、色の組み合わせも違いました。私の記憶が当てにならないことが、また証明されました。
あまり色が入っていないウィンドウを装備しているのですが、あまり内部の形状が分からないのはなぜでしょう?
運転席と大きいステアリング、は確認しやすいのです。前方の両側面を背にした長い横向きシート、後方には前向きのシートらしき形状になっていそうです。
気になるのは、左側面に装備している出入り口の内側も横向きシートが設置されてしまっている点。出入りできなそうですね…。後部に設置された非常口の前にシートが設置されているのは、まぁ分かりますが。
調べてみると、このトミカの最初期のモデルは1970年代に登場しているようですので、まぁ細かい設計を求めるものではないのでしょう。
多くのバリエーションが存在しているトミカのようなので、他のモデルに出会えることを期待しています。
以上、トミカ博2019 トミカ「いすゞ ボンネットバスのご紹介でした。
次回もご覧いただけると嬉しいです。
それでは









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