トミカプレミアム アンリミテッド04「ワイルド・スピード ダッジ チャージャー」入庫しました!

トミカプレミアムアンリミテッド04-1_ワイルド・スピード_チャージャー/サムネイル
こんにちは、もすいです。ご覧いただきありがとうございます。

今回の入庫車は、トミカプレミアム アンリミテッド04「ワイルド・スピード ダッジ チャージャー」になります。

ワイスピといえば、やはりコレですよね!

ドムの愛車チャージャー!
アメ車にほぼ興味のない私が、最近妙にマッスルカーをカッコよく感じるのは、ワイルド・スピードの見過ぎでしょうか…?

それでは、ミニカー情報どうぞ。

■ ミニカー情報

tomica PREMIUM unlimited 04-1 Fast & Furious DODGE CHARGER

[発売日]     2022.02

[スケール]    -

[アクション]   サスペンション

[全長×全幅×全高] 約 76.3 × 30.1 × 20.5 mm

[販売価格]    1320

トミカプレミアムアンリミテッド04-1_ワイルド・スピード_チャージャー/左前

トミカプレミアムアンリミテッド04-1_ワイルド・スピード_チャージャー/右後

トミカプレミアムアンリミテッド04-1_ワイルド・スピード_チャージャー/左右ドア開/右前
左右ドア開

トミカプレミアムアンリミテッド04-1_ワイルド・スピード_チャージャー/左右ドア開/右後
左右ドア開

トミカプレミアムアンリミテッド04-1_ワイルド・スピード_チャージャー/パッケージ正面
パッケージ正面

トミカプレミアムアンリミテッド04-1_ワイルド・スピード_チャージャー/パッケージ背面
パッケージ背面


■ 実車情報

ダッジ チャージャー


[販売期間]    1966 ~    1978


[全長×全幅×全高] 5285 × 1945 × 1350 mm
[ホイールベース] 2970 mm
[車両重量]    1783 kg
[駆動方式]    FR
[トランスミッション] 3AT
[エンジン]    V型8気筒 OHV
[総排気量]    6974 cc
[最高出力]    431 PS / 5000 rpm
[最大トルク]   67.8 kgf・m / 4000 rpm

ワイルド・スピード


2001年に公開されたシリーズ1作目、「ワイルド・スピード」は日本独自の邦題であり、原題は「Fast & Furious」。チューンアップされたスポーツカーによるハイスピードバトルがエキサイティングに描かれる。


LAで深夜行われているストリートレースに熱狂する若者たちの間で一目置かれる天才ドライバー、「ドミニク・トレット(愛称:ドム)」。このダッジ・チャージャーは、ストックカーレーサーだった彼の父親が残したクルマ。ドムは自宅の倉庫で保管し整備を続けていた。終盤でのA80スープラとのバトルは印象的な名シーン。


■ ミニカー画像

トミカプレミアムアンリミテッド04-1_ワイルド・スピード_チャージャー/正面
シルバーの枠に囲われたライトもシルバー、中央はツヤ有りブラック仕上げ

トミカプレミアムアンリミテッド04-1_ワイルド・スピード_チャージャー/左右ドア開/正面
左右ドア開

トミカプレミアムアンリミテッド04-1_ワイルド・スピード_チャージャー/背面
テールランプは窪んだ造型にレッドで塗り分け

トミカプレミアムアンリミテッド04-1_ワイルド・スピード_チャージャー/左右ドア開/背面
左右ドア開

トミカプレミアムアンリミテッド04-1_ワイルド・スピード_チャージャー/左右ドア開/左後
左右ドア開。シルバーで塗り分けられたダッシュボードには5連のメーターを装備

トミカプレミアムアンリミテッド04-1_ワイルド・スピード_チャージャー/右側面
センターピラーレスでAピラーには三角窓を装備している

トミカプレミアムアンリミテッド04-1_ワイルド・スピード_チャージャー/左側面
ホイールは似た形状だが、迫力が物足りない…。タイヤ幅や扁平率も残念に感じるポイント

トミカプレミアムアンリミテッド04-1_ワイルド・スピード_チャージャー/天面
フロントとサイドウィンドウの周囲はシルバーで塗り分け、ウィンドウはクリアタイプ

トミカプレミアムアンリミテッド04-1_ワイルド・スピード_チャージャー/底面
シンプルだがホリが深い造型。マフラー出口は左右に上下2本出し、上側の出口のみシルバーで塗られている



おわりに…

トミカシリーズとして考えれば雰囲気が再現されていて良い完成度だと思いますが、いつものようにクルマについて調べていたら、うっかり京商の1/18ダイキャストミニカーを見つけてしまいまして…、あまりの完成度に驚愕してしまいました。約4万円するようですが!?

オレンジのスープラもあるようですので、並べて飾れば極上の空間を楽しめそうです!
羨ましい…。


と、それはそれとしてトミカの話。既に生産されなくなってしまったパッケージですが…、このパッケージは結構好きだったりします。

ブリスター系は集めていくと嵩張るし困る事もありますが、開封しても再度パッケージに戻すことができるというのは、開封したい派の人間にはありがたいポイントです。

ブリスターパッケージの商品は未開封のまま飾るのが美しい!というのは十分わかっているのですが、ミニカーは開封したい派なので…。戻せないパッケージは開封するのに勇気がいるので大変なんですよね…。

ただ元に戻せてしまうパッケージは、中古品を扱う際は面倒なのかもしれませんね。


以上、トミカプレミアム アンリミテッド04「ワイルド・スピード ダッジ チャージャー」のご紹介でした。

次回もご覧いただけると嬉しいです。
それでは

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