トミカ 112「スバル WRX STI Type S」入庫しました!
こんにちは、もすいです。ご覧いただきありがとうございます。
今回の入庫車は、トミカ 112「スバル WRX STI Type S」になります。
すでに何台か入荷しているWRXですが、ようやく通常版を入手出来ました。
しかし、傷が多い…
まぁそれは諦めて見ていきます、ミニカー情報どうぞ。
■ ミニカー情報
TOMICA 112-7 SUBARU WRX STI Type S
[発売日] 2015.07
[スケール] 1/62
[アクション] サスペンション、ボンネット開閉
[全長×全幅×全高] 約 73.5 × 29.1 × 24.1 mm
[販売価格] 486 円
スバル WRX STI Type S VAB
2014年に登場したハイパフォーマンススポーツセダン。スバルの走りのフラッグシップモデルとして、アグレッシブかつ洗練されたスタイリング、気持ちを高揚させるコクピットデザインなど、AWDパフォーマンスカーとしての表現にこだわり存在感をもたらしている。
[販売期間] 2014.08 ~ 2020.04
( 2015 Type S )
[新車価格] 411.5 万円
[全長×全幅×全高] 4595 × 1795 × 1475 mm
[ホイールベース] 2650 mm
[車両重量] 1490 kg
[駆動方式] AWD
[トランスミッション] 6MT
[エンジン] EJ20 水平対向4気筒 DOHC 16v ICターボ
[総排気量] 1994 cc
[最高出力] 227 kW(308 PS) / 6400 rpm
[最大トルク] 422 N・m(43.0 kgf・m) / 4400 rpm
■ ミニカー画像
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| ヘッドランプはシルバーで塗り分け |
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| ボンネット開 |
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| ボンネット開、エンジンルーム |
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| テールランプは明るいレッドで塗り分け |
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| ボンネット開 |
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| ピラーなどはツヤ消しブラック仕上げ |
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| ドアハンドルと窪みの位置関係が気になる… |
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| ウィンドウはスモークタイプ、リアスポイラーはボディとは別素材のパーツ |
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| 前後足回りと排気系が造型された底面 |
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| イベントモデル(左・白)、標識セット(右・黄)と3ショット、フロント |
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| 3ショット、リア |
おわりに…
別素材のリアスポイラーとボディの色との差を感じますが、これは経年劣化でしょうか?さすがに新品ではもう少し近い色だったと思いたいです…
あと気になったのはドアハンドルです、少しハンドルが後ろ過ぎる気がします。過去の2台の記事を書いていた時は気づきませんでしたが…、3台とも同じような作りです
そして、イベントモデルの時にも書いたグリルについてです。通常版もグリルの下部がボディ同色になっています。
という事は、イベントモデルで特別な塗り分けをしたのではなく、標識セットが発売される際にブラックに変更?修正?されたという事でしょうか。
実車に近づける意味では、ブラックが正解ですが、やはりボディ同色仕上げが好きですね〜。
以上、トミカ 112「スバル WRX STI Type S」のご紹介でした。
次回もご覧いただけると嬉しいです。
それでは















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