トミカ 76「ホンダ シビック TYPE R」入庫しました!
こんにちは、もすいです。ご覧いただきありがとうございます。
今回の入庫車は、トミカ 76「ホンダ シビック TYPE R」になります。
昨日に続きシビックTYPE Rが登場です!チャンピオンシップホワイトのTYPE Rですが、こちらはFK2の通常版です。FK8は通常版が未入庫でしたが、FK2はこれが初入庫のようです…。
あ~、トミカ プレミアムのFK2は入庫していますね、トミカのFK2としては初めてです。
それでは、ミニカー情報どうぞ。
■ ミニカー情報
TOMICA 76-6 Honda CIVIC TYPE R
[発売日] 2016.07
[スケール] 1/64
[アクション] サスペンション、ボンネット開閉
[全長×全幅×全高] 約 69.9 × 30.4 × 24.1 mm
[販売価格] 486 円
ホンダ シビック TYPE R FK2
「心昂ぶるブッチギリの走り」をコンセプトに、新開発の2.0L VTECターボエンジンを初搭載。最高出力310PS、最大トルク400N・mの歴代最高性能を達成し、エアロダイナミクス性能を高めたデザインや各種専用装備により、”走る・曲がる・止まる”の基本性能を研ぎ澄まし、高次元の走りを堪能できるドライビングフィールを目指したモデル。
( 2016 TYPE R )
[販売期間] 2015.12 ~ 2016.03[エンジン] K20C 直列4気筒 DOHC VTEC ターボ
[総排気量] 1995 cc
[駆動方式] FF
[最高出力] 228 kW(310 ps) / 6500 rpm
[総排気量] 1995 cc
[駆動方式] FF
[最高出力] 228 kW(310 ps) / 6500 rpm
[最大トルク] 400 N・m(40.8 kgf・m) / 2500~4500 rpm
[全長×全幅×全高] 4390 × 1880 × 1460 mm
[全長×全幅×全高] 4390 × 1880 × 1460 mm
[ホイールベース] 2600 mm
[車両重量] 1380 kg[販売価格] 428 万円
■ ミニカー画像
![]() |
| ヘッドランプはシルバーで塗り分け、グリルからアンダースポイラーまではツヤ有りブラックで仕上げられている |
![]() |
| ボンネット開 |
![]() |
| ボンネット開、レッドのエンジンカバーなどエンジンも一部造型されている |
![]() |
| テールランプはレッドで塗り分け、間はブラック、上部にはシルバーのラインが施されている |
![]() |
| ウィンドウモールとピラー部はツヤ有りブラックで塗り分けられている |
![]() |
| ボンネット開。ウィンドウはスモークタイプ、リアウィンドウはブラック塗装 |
![]() |
| フロントからサイドのアンダースポイラーはツヤ有りブラックで仕上げられている |
![]() |
| リアスポイラーはツヤを抑えたブラック、両サイドはホワイトで塗り分けられている |
![]() |
| タイヤはツルツルの幅広タイプ。リアのディフューザーも含め、細かい作りで造型されて底面 |
おわりに…
ボンネット開閉アクション搭載ですが、歴代で初めてターボエンジンを搭載したシビックTYPE Rだからでしょうか。しっかり造型されている、とは言えないかもしれませんが、シルバーとレッドで彩色されているだけでも嬉しくなってしまいます。
全体のクォリティも良い感じですね、先日のFK8の方が新しいトミカですので、よりクォリティが高いと思いますが、エンジンや車体底面の造型などこのトミカならではの楽しみもあります。
現行のシビックも大好きですが、このFK2までがハッチバックのシビックイメージと一致するスタイルに思えてきました。とはいえ、かなり攻めたデザインではありますが…。
このFK2もバリエーションが複数存在しているようなので、チャンスがあれば入手していきたいと思います。
以上、トミカ 76「ホンダ シビック TYPE R」のご紹介でした。
次回もご覧いただけると嬉しいです。
それでは













コメント
コメントを投稿