第42回東京モーターショー開催記念トミカ No.9「日産 リーフ」入庫しました!
こんにちは、もすいです。ご覧いただきありがとうございます。
今回の入庫車は、第42回東京モーターショー開催記念トミカ No.9「日産 リーフ」になります。
初代リーフはテールが特徴的だと思っていて、記憶に残っているのですが、フロントの表情ってこんな感じだったんですね。
1度乗せてもらったこともあるはずなのですが、記憶が…
改めてよく見てみましょう、ミニカー情報どうぞ。
■ ミニカー情報
The 42nd TOKYO MOTOR SHOW 2011 No.9
TOMICA NISSAN LEAF
[発売日] 2011.12
[スケール] 1/68
[アクション] サスペンション
[全長×全幅×全高] 約 65.6 × 27.2 × 23.2 mm
[販売価格] 630 円
■ 実車情報
日産 リーフ ZE0
モビリティの新時代、ゼロ・エミッションの時代と掲げ新開発された電気自動車「リーフ」。ゼロ・エミッションなパワートレインとプラットフォーム、お求めやすい価格、EVとしての独自デザイン、日常使用に十分な航続距離(200km/JC08モード)、ITシステムによるアシスト、などを特徴としている。
( 2010 G )
[モーター] EM61 永久磁石型同期モーター
[バッテリー] リチウムイオン 360V 24kWh
[駆動方式] FWD
[最高出力] 80 kW(109 ps) / 2730~9800 rpm
[最高出力] 80 kW(109 ps) / 2730~9800 rpm
[最大トルク] 280 N・m(28.6 kgf・m) / 0~2730 rpm
[全長×全幅×全高] 4445 × 1770 × 1545 mm
[全長×全幅×全高] 4445 × 1770 × 1545 mm
[ホイールベース] 2700 mm
[車両重量] 1520 kg[販売価格] 406 万円
■ ミニカー画像
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| 大型のヘッドランプはスモークタイプのクリアパーツ |
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| テールランプはシルバーで塗り分け、リアウィンドウはブラック塗装 |
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| ピラー部などはツヤ消しブラックで塗り分け |
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| フロントフードやAピラーとフロントウィンドウとの段差が少し大きいように思える |
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| ウィンドウは薄いスモークタイプ |
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| タイヤは細く中央が一段高いタイプ |
おわりに…
フロントの表情に違和感を感じていましたが、ヘッドランプにスモーク系のクリアパーツが使用されているからだと思います。
実車はウィンカーなども一体となったユニットで、どちらかといえばシルバー系の印象を受ける気がします。真横から見た時も、実車の水平のラインから前方へ下がっていくデザインに対し、トミカは一度高くなってから前方へ下がっていっているので、ギョロっとした目のような印象になっています。
リアから見ると、ウィンドウより下がふっくらとしているデザインが再現されていますが、フロントサイドからだとちょっと違うかな?と。
ですが、リーフといえばやはり「アクアブルー」のボディカラーの印象が強いので、通常版を入手して改めて見てみたいと思います。
以上、第42回東京モーターショー開催記念トミカ No.9「日産 リーフ」のご紹介でした。
次回もご覧いただけると嬉しいです。
それでは









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