トミカ イベントモデル ★★ NO.24「ランボルギーニ ミウラ SV」入庫しました!

トミカ_イベントモデルNO.24_ミウラSV/サムネイル
こんにちは、もすいです。ご覧いただきありがとうございます。

今回の入庫車は、トミカ イベントモデル ★★ NO.24「ランボルギーニ ミウラ SV」になります。

私はミウラの実車を見たことあったでしょうか?街中で走っているところに出くわすことは無さそうですが、イベントなりミュージアム的なところであれば…

ん~記憶にないので、見たことないかもしれませんね。

そういうときこそミニカーですね!
ということで、ミニカー情報どうぞ。

■ ミニカー情報

TOMICA EXPO 2009

TOMICA EVENT MODEL ★★ NO.24 LAMBORGHINI MIURA SV

[発売日]     2009

[スケール]    1/62

[アクション]   サスペンション、左右ドア開閉

[全長×全幅×全高] 約 70.0 × 27.7 × 18.3 mm

[販売価格]    525

トミカ_イベントモデルNO.24_ミウラSV/左前

トミカ_イベントモデルNO.24_ミウラSV/右後

トミカ_イベントモデルNO.24_ミウラSV/左右ドア開/右前
左右ドア開

トミカ_イベントモデルNO.24_ミウラSV/左右ドア開/右後
左右ドア開



■ 実車情報

ランボルギーニ ミウラ SV


ランボルギーニ初のミッドシップレイアウト採用車であり、スーパーカーの基礎を気付いた存在。1966年に登場したP400は350PSを発揮する4.0L V12エンジンを搭載する。1968年には出力が370PSに向上したP400S、1971年には最終型となるミウラSVを発表、最高出力は385PSに達しハンドリングも大幅に向上した。


[販売期間]    1966 ~    1973

( Miura SV )
[全長×全幅×全高] 4390 × 1780 × 1100 mm
[ホイールベース] 2504 mm
[車両重量]    1305 kg
[駆動方式]    MR
[トランスミッション] 5MT
[エンジン]    60°V型12気筒 DOHC
[総排気量]    3929 cc
[最高出力]    385 PS / 7850 rpm
[最大トルク]   40.7 kgf・m / 5750 rpm

■ ミニカー画像

トミカ_イベントモデルNO.24_ミウラSV/正面
ヘッドランプはブラックにシルバーで塗り分け

トミカ_イベントモデルNO.24_ミウラSV/左右ドア開/正面
左右ドア開

トミカ_イベントモデルNO.24_ミウラSV/背面
テールランプはレッドで塗り分け、その横にはMiuraのロゴが造型されている

トミカ_イベントモデルNO.24_ミウラSV/左右ドア開/背面
左右ドア開

トミカ_イベントモデルNO.24_ミウラSV/左右ドア開/左後
左右ドア開。内装は明るめのブラウン、ステアリングは3本スポークタイプ

トミカ_イベントモデルNO.24_ミウラSV/右側面
フロントフードやドア横パーツはブラックで塗り分けられている

トミカ_イベントモデルNO.24_ミウラSV/左側面
ボディ下端はシルバーで塗り分け、筆記体フォントの「Tomica Event Model」も良い雰囲気

トミカ_イベントモデルNO.24_ミウラSV/天面
ウィンドはブラウン系の薄いスモーク、リアはルーバー形状のパーツを装着

トミカ_イベントモデルNO.24_ミウラSV/底面
昔のトミカのような底面の刻印が採用されているが、製造はベトナム



おわりに…

トミカとして初めて登場したのは相当古いと思いますが、そのころとは違うものなのでしょうか。車体底面には2003と刻印されていますので、そのころに作り直された物でしょうか。

残念ながらこれ以外ミウラのミニカーを所有していないので、比較ができないのでわかりませんが…。

それ以外といえば、トミカプレミアムで登場すると発表されていしたね!7月発売とのことで非常に楽しみです。しかも前後カウル開閉!


以上、トミカ イベントモデル ★★ NO.24「ランボルギーニ ミウラ SV」のご紹介でした。

次回もご覧いただけると嬉しいです。
それでは

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