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トミカプレミアム 13「三菱 ランサーエボリューション VI GSR」入庫しました!

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こんにちは、もすいです。ご覧いただきありがとうございます。 今回の入庫車は、トミカプレミアム 13「三菱 ランサーエボリューション VI GSR」になります。 ランエボ週間3台目はエボVIです。エボIVと同じく第2世代ではありますが、結構イメージが違う気がします。 デザインが洗練されたというのでしょうか、おとなしいわけではありませんが大人な感じがします。 では早速、 ミニカー情報どうぞ。 ■ ミニカー情報 tomica PREMIUM 13-4 MITSUBISHI LANCER EVOLUTION VI GSR [販売期間]     2022.07      ~       2024.08 [スケール]    1/61 [アクション]    サスペンション [全長×全幅×全高]  約 71.2 × 29.2 × 22.7 mm [販売価格]     880  円 パッケージ正面 ■ 実車情報 三菱 ランサーエボリューション VI GSR  GF-CP9A 1999年1月に発売された6代目ランエボ、エボVをベースに内外装に手が加えられている 。空力や冷却性能を改善する為、フォグランプを小型化しナンバープレートを中央から左側へ変更、またリアウィングはWRCのレギュレーションに合わせ小型化されたが、2枚翼化することで有効なダウンフォースを確保している。 ( 1999 GSR Evolution VI ) [販売期間]    1999.01 [エンジン]     4G63 直列4気筒 DOHC ターボ [総排気量]    1997 cc [駆動方式]    4WD [最高出力]    206 kW(28 0 PS) / 6500 rpm [最大トルク]   373 N m(38. 0 kgf m) / 3000 rpm [全長×全幅×全高] 435 0 × 1770 × 1415 mm [車両重量]    1360 kg [販売価格]    324.8 万円 ■ ミニカー画像 ヘッドランプはクリアパーツ、ツヤ消しブラックのグリルにオフセットされたナンバーも造形されている テールランプはレッドのクリアパーツ、バックランプをシルバーで表現。2枚翼のリアスポイラーもしっかり再現されている サイドの...

ヤマダデンキ オリジナル「三菱 ランサーエボリューション IV」入庫しました!

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こんにちは、もすいです。ご覧いただきありがとうございます。 今回の入庫車は、ヤマダデンキ オリジナル tomica「三菱 ランサーエボリューション IV」になります。 販売店限定トミカですが、今回も無事購入できました。 ランエボ週間を企んでいたので、ぜひ欲しかった一台でした!入手出来て良かった! 個人的にはランエボの4つの世代の中でも一番迫力ある世代だと思っているのが、IV~VIの第2世代では無いかと思っています。そんなエボIVでブラックのボディなので、期待しちゃいますね。 では早速、 ミニカー情報どうぞ。 ■ ミニカー情報 ヤマダデンキ オリジナル MITSUBISHI LANCER EVOLUTION IV [販売期間]     2025.03.15 [スケール]    1/59 [アクション]    サスペンション [全長×全幅×全高]  約 73.5 × 30.2 × 25.0 mm [販売価格]    825 円 パッケージ正面 ■ 実車情報 三菱 ランサー エボリューション IV  E-CN9A 1996年8月、ベースとなるランサーのフルモデルチェンジに伴い、第2世代へ進化したランサーエボリューション。最大の特徴でもあるアクティブ・ヨー・コントロール(AYC)を採用し、旋回性能が大幅に向上している。ランエボ第2世代の最初のクルマであり、ランエボ最後の5ナンバーサイズボディであり、シリーズ最多販売台数を誇る車でもある。 ( 1996 GSR Evolution IV ) [販売期間]    1996.08 [エンジン]     4G63 直列4気筒 DOHC ターボ [総排気量]    1997 cc [駆動方式]    4WD [最高出力]    206 kW(280  PS) / 6500 rpm [最大トルク]   353 N m(36.0 kgf m) / 3000 rpm [全長×全幅×全高] 4330 × 1690 × 1415 mm [車両重量]    1350 kg [販売価格]    299.8 万円 ■ ミニカー画像 ヘッドランプはクリアパーツが使用されウィンカーは上からオレンジで塗られている、大型のフォグランプとその間のグリルはシルバーで色分けされている テールランプは暗めのレッドで塗装、リアウィングは一体の...

ランサーエボリューション 3モデル コレクション「三菱 ランサーエボリューション III」入庫しました!

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こんにちは、もすいです。ご覧いただきありがとうございます。 今回の入庫車は、トミカプレミアム ランサーエボリューション 3モデル コレクション「三菱 ランサーエボリューション III」になります。 ん~、商品名が長いですね…。まぁいいんですが。 さて、先日フェラーリの3モデル コレクションをご紹介したばかりですが、今度はランエボ行ってみましょう! 当然3台入庫するわけですので、あと4台あわせてランエボ週間でやってみます。 第1弾は通常版が以前入庫していますエボIIIです。 それでは、 ミニカー情報どうぞ。 ■ ミニカー情報 tomica PREMIUM MITSUBISHI LANCER EVOLUTION 3 MODELS Collection MITSUBISHI LANCER GSR EVOLUTION III [販売期間]     2024.09      ~        [スケール]    1/61 [アクション]    サスペンション [全長×全幅×全高]  約 70.3 × 28.1 × 23.7 mm [販売価格]    352 0  円 (セット価格) パッケージ正面 パッケージ背面 ■ 実車情報 三菱 ランサーエボリューション III  E-CE9A 1995年1月に発売された3代目ランエボ、先代のエボIIより圧縮比やターボの過給圧を高め出力向上を果たしている。また、フロントバンパーの開口部が拡大やエアダム&リアスポイラーの大型化など、空力も大きく改善されている。第1世代の完成形といえるモデルであり先代までと比べ派手なエクステリアやWRCで初チャンピオン獲得した車両となった事もあり人気のモデル。 ( 1995 GSR Evolution III ) [販売期間]    1995.01 [エンジン]     4G63 直列4気筒 DOHC ターボ [総排気量]    1997 cc [駆動方式]    4WD [最高出力]    199 kW(27 0 PS) / 6250 rpm [最大トルク]   308.9 N m(31.5 kgf m) / 3000 rpm [全長×全幅×全高] 431 0 × 1695 × 1420 mm [車両重量]    12...

トミカ 62「トヨタ クラウン セダン」入庫しました!

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こんにちは、もすいです。ご覧いただきありがとうございます。 今回の入庫車は、トミカ 62「トヨタ クラウン セダン」になります。 先日ご紹介したクラウンセダンの通常版ですね。白のセダンということで、ザ・王道といったところでしょうか。 現行のクラウンシリーズは今のところ、たまにクロスオーバー、更にたまにスポーツを見かける程度な気がするのですが、セダンってどのくらい走っているのですかね?もしかしてクロスオーバーと勘違いしているのかも?? この先どのような広がりを見せるのでしょうか。楽しみなシリーズです。 それでは、 ミニカー情報どうぞ。 ■ ミニカー情報 TOMICA 62-12 Toyota CROWN SEDAN [販売期間]     2025.03      ~        [スケール]    1/66 [アクション]    サスペンション [全長×全幅×全高]  約 76.4 × 29.9 × 23.5 mm [販売価格]    594 円 パッケージ正面 ■ 実車情報 トヨタ クラウン(燃料電池車)  KZSM30型 2022年7月に発表された16代目クラウンシリーズは4つのタイプが展開される。翌23年11月に発売開始されたセダンはシリーズで唯一、燃料電池車が設定される。最高出力128kWの高性能燃料電池ユニットは小型・高性能化され、3本の燃料タンクを搭載する事が可能となりガソリン車並みの航続距離を実現している。 ( Z FCEV ) 2025.03 [販売期間]    2023.11 ~      [FCスタック]        FCB130  固体高分子形 + モーター [最高出力]    128 kW( 174 PS) [燃料]      圧縮水素 [タンク容量]      141 L [駆動方式]    RWD [モーター最高出力]  134 kW(182  PS) / 6940 rpm [モーター最大トルク] 300 N m(30.6 kgf m) / 0~3267 rpm [全長×全幅×全高]  5030 × 1890 × 1475 mm ...

トミカプレミアムRacing「レッドブルレーシング ホンダ RB16B No.33」入庫しました!

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こんにちは、もすいです。ご覧いただきありがとうございます。 今回の入庫車は、トミカプレミアムRacing「レッドブルレーシング ホンダ RB16B No.33」になります。 F1シリーズは買うか迷っていたので、スルーしていたのですが…マクラーレン MP4/4 を買ってしまった以上買わざるを得ないですよね!?よろしくない発想です… MP4/4 の頃はともかく、このレッドブルが活躍する時代のF1は全くわからないのですが、いつも通り調べていきましょう。 それでは、 ミニカー情報どうぞ。 ■ ミニカー情報 tomicaPREMIUM Racing RedBull RACING HONDA RB16B No.33 [販売期間]     2024.09      ~        [スケール]    1/60 [アクション]   フロントウイング脱着 [全長×全幅×全高]  約 91.0 × 37.1 × 21.6 mm [販売価格]    198 0  円 フロントウィング・リアウィング取り外し パッケージ正面 パッケージ背面 ■ 実車情報 レッドブル レーシング ホンダ RB16B No.33 F1活動終了を発表していたホンダにとってラストシーズンとなった2021年、ホンダは技術の集大成とも言える新骨格のパワーユニットRA621Hを完成させ開幕戦から投入させた。RB16B&RA621H は開幕戦からその戦闘力の高さを見せ、2020年シーズンで圧倒的な強さを誇った王者メルセデスと熾烈なチャンピオン争いを展開していく。シーズン序盤はメルセデスのハミルトンが先行したが、中盤にはレッドブルのフェルスタッペンが逆転、終盤は再びハミルトンが追い上げ、両者は同ポイントで最終戦アブダビGPを迎える。首位を独走してたハミルトンだったが、レース終盤セーフティカーが導入されラスト1周のバトルを迎える。タイヤ交換を済ませていたフェルスタッペンがラストに逆転、見事優勝を果たす。この劇的な勝利で自身初のドライバーズタイトルを獲得した。 [参戦期間]                2021年 [エンジン]   ...